こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
56
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2007
06,15
23:11
寝不足
CATEGORY[ネコ]
今日はなんだか寝不足で、一日眠かったなあ・・・。
ちゃんと寝たんだけど、何回か起きる羽目になって、それが寝不足の原因だ。
昨夜は私にしては早く寝たのだ。確か1時くらいには布団に入ったような・・・。
でもトイレに行きたくなって、2時半に起きた。
再びすぐ眠りに入る。
そうしたら、またしてもジャガーが私を起こしに来た。
お腹が空いたのだ。
ジャガーは私の胸の上に乗って、モミモミし始める。
これを私達は「麦踏み」と呼んでいるが、これは本来子猫がお母さんネコのおっぱいを飲む時、ミルクの出をよくする為にモミモミするのだ。
これが結構痛いのだ!何てったって、ジャガーは7キロ以上もあるからね。
こんなのが腹や胸を押すから、痛くてすぐ飛び起きる!
「はい、はい。ご飯だね・・・。」
私は諦めて、起きてご飯をあげる事にする。
この時4時半。
「まだこんな時間じゃん・・・。」ホント、寝かせろよ!って感じ。
再びすぐ寝入る。でも30分もしないうちにライちゃんがお外から、帰って来た様だ。
何故分かるのかと言えば、ライのお帰りは派手なのだ。
サッシの網戸に飛びつくので、「ガタッ!ガタガタッ!!!」と、大きな音がするのだ。
その後「ニャ~ニャ~!」と「入れてくれええ~」と言わんばかりに鳴いているのである。
「はいはい。お帰り・・・。」
戸を開けてやる。私は眠くてフラフラだ。
その後、倒れ込むようにバタッと、再び爆睡。
それから目覚まし時計が鳴る。朝の6時半。すぐるを起こす時間だ。
「すぐる~。起きろ~。学校だぞ。メシは適当に食っていけ。おやすみ~。」
ネコにご飯をあげる為、起きても、自分の子供の為には起きない私。
人間なら自分で出来るけど、ネコは出来ないモンね。
ネコは甘やかすが、人間は自分でやれ!
で、結局11時に起きたかな。
物凄くたくさん寝ているはずなのに、細切れに寝ているから、なんか寝た気がしないんだよね。
しかも寝返りを打つ度に、私の枕元で寝ているチビにぶつかり、気を使い、私の足元で寝ているしのちゃんにも気を使い・・・なんか疲れる。
覚えているだけでも、チビの毛がくすぐったくて3回は起きたな。
しかも起きてから「なんか鼻がムズムズするな」と思うと、鼻からネコの毛が生えていたりする。
もうビックリだね。
そんな訳で、午後から仕事をして、終わったらまた昼寝をしてしまった。
ちょっと寝すぎだよね~。ぐうたらですか?
でもやっぱり眠いんだよなあ。
タンゴはタンゴで相変わらず、泥棒ネコだが、私達がご飯を食べている時も、虎視眈々と獲物を狙っているのである。
だから私はタンゴの頭を「バシッ!」と叩きながら、ご飯を食べるのだ。
叩かれても叩かれても、懲りないタンゴ。
黒猫の頭を張り倒しながらご飯を食べる私って、本当に愛猫家なのか?
それでもタンゴは頭が悪いのか、学習しないし、それでもやっぱり甘えに来るのだ。
やっぱ、ネコはかわいいね!
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2007
06,14
21:39
怖い!
CATEGORY[家庭内セッション]
すぐるが今までに録ったビデオカメラの中身を、テレビに繋げて見ていた。
今日は、明日の仕事に備えてあやかも帰って来ていた。
それで3人で見ていた。
私の実家で映したもの、うちの中、猫達、それからこの前私の両親とすぐるを伴って一泊旅行した時のもの・・・。
実家で映したものには、どれをとってもオーブと呼ばれる光の玉の様なものがうつりこんでいる。
霊の多さを物語っているのである。
オーブは霊魂というか魂がうつりこんだ時、このような光の玉になって現れるのだ。
それにしても私の実家は霊が多いなあ。
時々、「心霊写真じゃないですか?」と、気にされるお客様がいらっしゃるが、持っていて悪影響を及ぼすものというのは、そんなにある訳じゃあないので、心配無用だ。
どうしても気になる方は、一度写真を持ってきてくださいね。
さて、私の実家より、更にすごい物が映っていた。
それは旅行での宿泊先の旅館だ。
これは3月末に行ったのだが、ホテルの別館として作られたここは、とてもキレイで素敵な所だった。
しかも!普通に予約しただけなのに、何故か
「特別室が空いてましたから、お使いください。」
と、特別室に通されちゃったのだ!ラッキー!
そこは2間あり、個室専用の廊下までついており、廊下の両隅にはそれぞれトイレがついていた。
片方のトイレの脇には大きなバスルームがついていたし、本当ラッキーだと思った。
でもその部屋に入った時、ひんやりとした感じがして「何か居るな・・・」と思ったのだ。
すぐるもはしゃぎながらカメラを回していたが、私と二人になると
「お母さん、ここ一杯居るね。ちょっと怖ええ・・・」
なんて言ってたのだ。
その時の映像を改めて見ると・・・。もう怖い怖い!
あからさまに映っているのだ。
母の横に青白い顔の女の人。掛け軸の横に立っている女の人。
テレビの横にも、柱の横にも・・・。
この部屋だけで十数人は集まっているな。
もともと居た自縛霊も居ただろうし、父と母が憑けて来た霊も映ってるし、それに私とすぐるが居るだけで、集まっちゃう霊達もいるだろうね。
見ながら「すごい~。映ってるよ~!」と爆笑しながら、見入っちゃった。
特に柱の横に居た女の人は、顔がくっきりと浮かび上がってる。
こんなのが映像で映ってると、改めて「怖いなあ」と思うよ。
一番やばい場所が、この部屋のバスルームと洗面所だ。
ここは夜中に一人で風呂に入ったが、さすがの私もちょっと怖かった。
だって風呂場に女の人が立ってるんだもん。
そんなのいつもの事だけど、でも出先だし、私の両親も居るので線香を焚く訳にもいかず、除霊も出来ないので、やっぱり家に居るのとは訳が違うのだ。
しかもバスルームの映像を見ていたら、そこの霊が思い出したようにまた来ちゃったよ。
それで、また除霊をしたりで、ああ面倒臭い。
ここの洗面所だけでも、5,6人は居たな。
お陰でここに泊まった時は眠れず、寝不足のまま帰ったのだ。
霊が居ると、安眠を妨害される事が良くある。
だから除霊をしたら「眠れるようになりました!」という報告もよくもらう。
私もさすがに眠れなかった。
怖い、のではなく、何かモヤモヤ思い出したように、いろんな事がとりとめもなく考えが浮かぶのだ。
こういう時は、霊が安らぎを邪魔してるものだ。
「負けるもんか!寝てやる!」
と思っても、結局ほとんど寝れなかったのだ。
家だったらな・・・と思ったよ。家だったらすぐ線香焚いて、除霊も簡単なのに。
でもこの数に、線香無しで太刀打ちするのは難しい。さすがの私でも捲かれてしまうからだ。
映像を見ながら、すぐるとこの晩の事を思い出して喋っていた。
「オレも結構怖かったよ。たくさん居たよね~。でも一番辛かったのは、『居るよね』っていう話をしたくても、じいさんとばあさんが居たから、中々お母さんと話せなかった事だよ。」
って笑ってたよ。
「やっぱり、うちはいいよね~。」
と話していた。
そんな訳で、すぐるは「もう、旅行はいい。」と言って、益々遊びに行きたがらなくなった。
まあ・・・、普段釣りに行ったり、友達とバスケをやったり、そんな日常の方が楽しいのだろうね。
それでも、私は何処にでも行く。
何処に行ったって、幽霊はいる。でもいちいち気にする事はない。
自分が毅然と振る舞い、楽しんでいれば、捲かれる事はないからだ。
でも「どうも、あれから調子が悪い・・・」という時は頑張らず、除霊をする事だ。
よろしくないものを憑けて、自分の人生が曲げられてしまう方が怖いものね。
でも、とりあえずバスルームの映像は、すぐるに消すように伝えたのだ。
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2007
06,13
20:33
5歳
CATEGORY[過去]
さて。今日はこの前の続き、5歳の頃の事でも書くとするか。
前回、祖父の酒乱に耐え切れず、両親は私達幼い姉妹を連れて、父の実家に一週間ほど世話になった・・・という事を書いた。
この頃は今ほどアパートがあった訳じゃないし、祖父にも反省して欲しい、という意図もあったのだろう。
私の実家と父の実家は一キロくらいしか離れていない。
祖母は毎日のように父の実家を訪れて、
「帰ってきて」
と両親を説得していたようだった。
母は「帰ってもまた繰返されるようなら困るから、念書を書いてきて」と頼んだようだった。
あの両親の割には、考えた、というか、何と言うか・・・(笑)
それで祖父と祖母は「もう二度とお酒を飲んで暴れません」みたいなのを書いて、揃って父の実家に行き、約束をしたのだそうだ。
こうして私達は家に戻ることになった。
この時の喜びと安堵感、それから「またあの怖い思いをするのかも」という複雑な気持ちを思い出す。
戻ってからも、結局お酒をやめられなかった祖父は、また「飲んでは暴れる」という事を繰返した。
「アル中」はお酒に依存する「病気」だ。
「やめます」と言って止められるほど、簡単な事ではない。
一種の中毒症状だが、根は深く、心の病気なのだ。
「寂しさ」「孤独」「無理」いろいろな葛藤から逃げる為の手段として、「お酒」や「煙草」「シンナー」「薬」を使うのだ。
幸い、祖父の酒乱はすぐになりを潜める時が来た。
祖父に肺がんが見つかり、寝込んでしまったからだ。
祖父は入院を拒み、家での自宅療養だったが、一年半の闘病の後、静かに逝ったのである。
それでも、今でも鮮明に覚えている。
真っ暗な部屋でテレビをつけ、大きな音量を出していた。
祖父はテレビを見ているのか見ていないのか、一升瓶片手で酒を飲み、涙を流しながら何やらブツブツ言っていた。
子供心にも祖父が決して幸せなのではない、と感じたものだ。
祖父のアル中の原因はたくさんある。
人間はそんなに単純で明快ではないからだ。
私の所にも「薬」や「シンナー」を「やっていた」、或いは「やっている」という人達が結構来る。
やはりたくさんの葛藤を抱えているのだ。
「弱さ」や「甘え」もあるだろう。
でも「生き方を知らない」とか「本当の自分の人生ではない」という葛藤が一番深いように思う。
祖父は「緑内障」にかかり、「もう失明するんだ!」という絶望が、自暴自棄にさせたのだ。
今なら進行を止められる病気だが、当時は不治の病だったのだ。
祖父の弱さが現実と向き合えず、お酒に逃げてしまったのである。
お酒や薬だけではなく、パチンコや賭け事に熱中して、現実の煩わしさから逃げている人もたくさんいる。
まさに前夫がそうだったしね。
そう思うと逃げている人は本当に多い。
向き合っている人はほんの一握りなのかも。
お酒じゃないけど、すぐるはジュースが大好き。
「ああ~飲みてえ~!」
そういうとたまらず走ってジュースを買いに行く。
そのうち病気になるんじゃないかと心配だ。
こういう習慣から、中毒にもなっていくんだよね。
こういう時は、プチ催眠が有効だ。
好きな物というのは、大抵目の前に描く習性があるのだ。
それをそれほど好きではない物の位置に置き換えると、「飲みたい」「食べたい」衝動が抑えられる。
この前もすぐるにやったら「うん、もうそんなに飲みたくない」と言った。
ちょっと安心する。
でも一番なのは、自分で健康の心配を自覚する事だよね。
そういう私も「ダイエット、ダイエット」と言う割には我慢が出来ないんだけどね。
でも「チョコ」の位置を書き換えてからは、そんなにチョコを食べなくなった。
こういう衝動も催眠で和らげるのですよ。
「食べ過ぎちゃう~!」とお悩みの方、よかったら言ってくださいね。
コメント[7]
TB[]
2007
06,12
22:11
毎日
CATEGORY[未選択]
最近ブログ書いてて思うけど、なんか私って書く範囲が狭まってないか?
ネコか子供か・・・だもんね。
仕事の事を書くと、お客様のプライバシーもあるしね。
勿論、新規のお客様との出会いは新鮮だし、それを繋いでくださってるお客様の信頼も感じているのですごく嬉しい。
それに何度も来てくださるお客様もありがたい。
それは信頼と私達への期待の現われだからだ。
来る度、お互いの成長も感じられると、尚嬉しいものだ。
だから仕事が一番面白い。仕事をしている時が一番幸せなのだ。
でも、それを「今日、24歳独身女性が来て~・・・」なんて書くのは、おかしいよね。
それから「今日は午前、名古屋に行って、それから午後は半田市に移動~・・・」なんて書いたら、それこそブログじゃなくて、スケジュール帳だろう。
そう思うと、よく続いたなあ~って思うよ、我ながら。
「継続は力なり」
ほとんど毎日に近いほど書いていたので、ブログを書くスピードも早くなった。
今じゃせいぜい30分てところか。
相変わらず、右手人差し指で書いてます・・・。ははは。
私は仕事以外、ホント興味がないので遊びに行かないし、日用必需品を補充する目的以外の買い物にも行かないので、地味な生活をしている。
あとはネコの世話か、すぐる相手に話しているか・・・唯一の趣味であるパズル(ロジックとかナンクロとか)をしているくらいだな。
でも退屈ではない。
頭の中には将来の夢で一杯だからだ。
それに幸せも感じているからだ。
私達を受け入れてくれる人達がたくさん居て、理解もしてくれる。
やりたい事もやれる。
傍にはいつも可愛い(一応そう思ってます)子供が居て、猫達が居るからだ。
自分の寝たい時に寝て、食べたい時に食べる。
決して贅沢をしてる訳ではないけれど、幸せだなあ~って実感している。
今まで「死にたい」って思った事は何度もあったけど、死ななくてよかった。
歯を食いしばって頑張ってきてよかった。
怖かったけど、勇気を出してよかった。
改めて、頑張ってきた自分達とたくさんのお客様に感謝したくなるのである。
コメント[0]
TB[]
2007
06,11
20:38
ひなたぼっこ
CATEGORY[ネコ]
先週末、しまじろうが血尿を出した為、お医者さんに電話する。
一通りの挨拶を終えたら、本題に入る。
「シマが血尿を出したんですけど。先生が『すぐ連れて来なさい」と仰ればすぐそちらに連れて行きます。『特に処置はしない』というのであれば、次回薬がなくなった時点で連れて行きます。どうしましょう?」
「特に処置はしないと思います。」
「じゃあ、また今度連れて行きますね。ありがとうございました。」
という事で、お医者さんには行かず、見守る事にした。
さあて。今日はお天気もいいし、何をしようかな。
そうだ!シマをお外に出してみよう、と思いついた。
もう残り少ない時間だし、久しぶりにお外の空気を吸うのもいいんじゃないか。
そんな訳で玄関先のアパートの敷地内に出してみる。
久しぶりのお外に、シマはもうビクビク。
へっぴり腰で辺りを窺ってる。
車が通ると、肩をすくめて私の所に隠れに来る。
「おまえ、最近まで野良だったのに。もう忘れちゃった?」
私は笑えてくる。
さすがに走り回るほどの元気はないので、どこかに行ってしまう心配はない。
私はただ座ってシマを眺めていた。
シマは気持ちいいのか、コンクリートの地面に寝転んで、体をこすり付けたりゴロンゴロンしている。
かわいいなあ~。
私が舌を鳴らして「チュッチュッ」と呼んだら。
「ニャオ~ン!」
どこからともなく、ライちゃんが帰ってきた。
私がシマを振り向かせようと舌打ちしたら、ライちゃんが自分を呼んだのだと思って来たのだ。
「おかえり~。かわいいねえ。」
ライちゃんを撫で撫でする。
最近、名札を付けるようにしたら、夕方帰ってくる小学生達が
「ラインハルト~、ラインハルト~!」
と呼んでいる声が聞こえる。
その後「ニャンニャ~ン!」と甘えるライの声が聞こえる。
小学生達がキャアキャア言ってる声がするので、きっと可愛がられているのだろう。
だからライちゃんはお外がだーい好きなのだ。
すっかり顔見知りになったこの2匹で、ひなたぼっこをしていた。
舐めあっているわけではないので、大丈夫だ。
今日はそんなシマのひなたぼっこの写真を貼っておきましょう。
他所の猫に興味がない方もいらっしゃるとは思いますが、お暇な方は見てくださいね。
私の携帯の画像が荒くて見にくいので、何卒お許しを!
コメント[0]
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