こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
56
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2007
01,26
20:34
ネコ達は・・・
CATEGORY[ネコ]
シマはちょっとずつ太ってきた。ホントにちょっとずつだけど。
先日、首輪を買ってやり、シマの首に付けた。
水色の可愛いのね。
ところが次の日、元気がない!
「何!?もうご臨終???」
と思ったら・・・。何と緩かったはずの首輪がきつく締まっているではないか!!!
シマちゃんは一日で随分太ったのだ。
早速、首輪を緩めてやった。そうしたら元気になったのだ。
ふう~・・・、危うく殺しちゃう所だったよ~。
さて、暴れん坊の2匹が里子に行って大分静かになったが、それを一番喜んでいるのは、ライちゃんに違いない。
前はやたらと外に出たがっていたが、今では家の中にいる事が多い。
ライちゃんにとって、勘兵衛は天敵だったからね。
勘が居る頃、ライちゃんが外から帰って来ると、勘はチンピラのようにインネンをつけに行ったものだ。
必ずといっていいほど、ライちゃんに付きまとい、「シャーッ」っと吹いて威嚇し、ネコパンチを応酬し合っていたのだ。
ネコが後ろの2本足で立ってネコパンチし合ってる姿は、かわいい!
当人達は至って真剣にケンカしてるんだけどね。
でもカンガルーみたいでカワイイよ~!
里子に行った2匹は・・・というと。
常に誰か居る我が家と違って、里親になった2人が忙しく、夜遅くならないと帰って来ない為、寂しいのかよく鳴くそうだ。
家では腹が減った時ぐらいしか鳴かなかったのに。へえ~っていう感じ。
でも慣れれば、平気だよね。
うちの子達は、突然誰か消える事には慣れているのか、だ~れも気に留めている様子はなさそう・・・。
久蔵と一番仲良しのしのちゃんでさえ、何も気にしていない様子。
きっともう忘れてるな。ネコは本当に三日で忘れる・・・。さっぱりしてるのだ。
ちなみに実家の子になったクロベエはすっかり太り、顔がまん丸になった。
昨夜から発情期が始まったのか、夜中中鳴いてるみたいだし。
でも発情するというのは、健康が回復した証拠なのだ。よかった!よかった!
父も母もクロを可愛がっているようだ。すっかり安心さ~。
ちなみに最初の一匹目のチョロを拾ってから4年目の我が家では、シマちゃんで通算20匹目になったのだ。
死んだ子1匹、家出した子2匹、安楽死させた子1匹、里子に出した子9匹、あとはうちの子7匹だ。
里子に出した子達は、皆可愛がられ大事にされているので、とても嬉しい。
貰ってくださった方達に感謝してます。ありがとうございました!
どの子達にも幸せになって欲しいのだ。
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2007
01,25
16:15
アカスリ
CATEGORY[未選択]
先日お会いしたばかりだが、とっても仲良くしてくださるKさんに、ひょんな事から「韓国式アカスリ」に連れて行ってもらった。
そこは豊橋市にあるちょっと古い入浴場だが、とっても湯質が良い事、「ここのアカスリは手抜きがないわよ~!!」という事で、彼女の大絶賛の訳を確かめるべく、連れて行ってもらったのだ。
ちなみに私は、アカスリ初体験。
Kさんは私より一つ上のお姉さんだが、とっても美しく、美意識が高い。
エステシャンが天職だけの事があり、昔、美容部員をしていた私の知識なぞ、足元にも及ばぬくらいの豊富な知識と情報を持っている。
さすがはカリスマだ~・・・と言う訳で、その彼女のお勧めならば、行くしかないだろう!
「ここは建物が古くて、アカスリする所なんて、死体置き場みたいな所なのよ~」
と言っていたが。
室内に入っていったら、本当だった。
コンクリートの壁の塗料があちこち剥げ、狭い部屋の真ん中にポツンとベッドが置いてある。
私は裸でマグロのように台の上に寝た。
「本当に死体みたいだ~」と内心、笑えてきたよ。
そのうち韓国人のお姉さんがアカスリを始める。
最初は痛いと思ったが、すぐ刺激に慣れ、「気持ち良い・・・」と感じる。
丁寧に全身隈なくやってくれる。
間も無く、脇の辺りになると私の悪いクセ「笑い上戸」が出てきた。
さすがに暴れはしなかったが、くすぐったくてずーっとゲラゲラ笑ってたのだ。
これにはお姉さんも釣られたのか、笑っていたけどね。
こうして45分間みっちりやってくれた。
これで四千円だから、安いよねえ。
本当にツルツルして気持ちよかった!Kさん、教えてくれてありがとうございました!
それにしても、毎日風呂に入り、洗っているつもりなんだけど、それでもあれだけ「垢」って出るんだなあ・・・。
人間の体って一体どうなってるんだ???不思議だねえ~。
Kさんにフレイシャルエステをやってもらったり、足の角質を取って貰ったり、ストレッチのやり方を教わったり、それはそれは濃い一日を送らせてもらった。
改めて、「キレイになろう!」って思うなあ。
と言う訳で、これから顔も体も徐々に改造しますので、今後の橋村に乞うご期待!
頑張りま~す!
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2007
01,23
22:41
カミナリ
CATEGORY[子供]
今日は久しぶりに、あやかに大きなカミナリを落とした。
ここ最近のあやかの態度に不満があったのだが、すぐるに対しての口の利き方に我慢がならず、私の怒りが爆発したのだ。
夕方、皆で家の中を片付けていたが、すぐるの返事が気に入らず、あやかがインネンをつけていたのだ。
その言い方が、本当に気分が悪くなるような言い方だ。
しかも、しつこい。
で、ますますすぐるがそっぽを向く。明らかに悪循環だ。
それもあやかは、自分がちゃんとやれてないのに、すぐるに言う。
だから、すぐるも言う事を聞かないのに。
その事についても、以前あやかに注意したばかりだ。
でも、また同じ過ちを繰り返すのだ。
人間だから過ちはある。それを教訓に直せばいいが、繰り返したらただの馬鹿だ。
だから私はあやかに「ばーか!」と言うのだ。
私が何故、あやかに厳しくするのかと言えば、勿論将来の為だ。
このままだと、あやかはこうして間違いなく自分の子供を叩き潰すだろう。
それが原因で夫婦仲も悪化するだろうし、私とも喧嘩になるだろう。
そんなのはイヤだ。
また、あやかのキツさは私が原因かと思い、私から優しくしたら、あやかも柔らかくなるのではないか、と思い、黙って優しく接したら、今度はそれを当たり前に思い、あぐらをかく。
そういう意味ではあやかはあんまり利口ではない。
だから、一人暮らしはあやかにとって家族の有り難味、兄弟の有り難さ、と言うものを実感出来るだろう、と思うのだ。
あやかはこの厳しい母親を求めて、私を選んだ。
ならばそれに答えるのが、私の愛情だ。
社会に出ても、本当の事を言ってくれる人は少ない。
みな、当たり障りなく関わり、褒め、おだててくれる。
その方が楽だからね。嫌われたくないし。
でも本当にその人の事を思ったら、言わなくちゃいけない事があるよね。
身内だったらなおさらだ。
私の母でさえ、あやかのすぐるに対しての口の聞き方には、心配になっていたようだ。
「あたしゃ、あやかがガミガミ言ってるのを聞いてると、ホントイライラするんだよ」
昨日も母はそう言っていた。私も同感。
しかし、原因の一つは私にあるだろう。
私は口うるさい祖母から、一日に何十回も
「宿題やったかね?」「宿題やったかね?」
としつこく言われ、ブチ切れた覚えがある。さすがの母でさえも
「いいから、あんたは黙ってな!」
と言ったほど。ちなみに同居の祖母は母の母。
これを教訓に、私は自分の子供にも旦那にも、グズグズ言うのだけは止めようと思い、怒る時は思いっきり怒るが、二度も三度も言うような事はしなかった。
そうしたら、逆にしつこく言われる人の気持ちが分からなくなったのだ。
だからあやかは平気でグズグズしつこく注意をするのだ。
しかし、そんな注意の仕方では誰も耳を貸さないだろう。
それを言っても、経験がないと分からない物だ。
だから、どんな経験でも「尊い」のだ。
もし、これを読んで「私も口うるさいかも?」と思ったら、是非家族に聞いてみるのもいいですよ。
たくさん言ったら、言う事を聞かせられる訳ではないので、そこは間違えない方がいいですね。
それにしても「子育て」って難しい・・・と痛感するのだ。
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2007
01,22
21:00
シマちゃん
CATEGORY[ネコ]
今日は母と買い物に出掛ける。
まず、補聴器センターに行って、補聴器のメンテナンスをしてもらう。
それから補聴器に入れる電池を購入するのだ。
勿論、補聴器をつけているのは、母だ。
30分ほどで済んだので、買い物に行こう。
大型ショッピングセンターへ行き、ネコグッズを買う。
トイレ砂やキャットフード、缶詰を購入。
ついでにそこら辺を眺めていると、可愛い洋服発見!
しかも半額で売り出されているし、こりゃ買うしかないな。
これはネコの洋服のことね・・・。
母の所のクロベエとシマちゃんの為に、2枚の服をカートに入れる。
シマちゃんは寒い所に居るし、クロベエもまだ鼻水を垂らしているようだし。
さあ、買ったらすぐ帰って、早速着せよう。
ワクワクするのだ。
まず実家に行き、クロにピンクの服を着せる。
思ったとおり、か~わいい~のだ。母も喜んでいる。
先日貰っておいた抗生物質を置いていく。これで鼻水が止まるといいな。
それから家に帰って、シマちゃんに黄色の服を着せる。
やっぱ、か~わい~いね~!
缶詰をあげると、お医者さんに電話を入れる。
今日はお医者さんに行く日なのだ。
ジャガーをあやかが抱き、シマはキャリーバッグに入れ、車に乗り込む。
さあて、ジャガーから診察だ。
注射を2本打ってもらう。それからお尻のハゲに塗り薬を塗ってもらった。
それからシマちゃんだ。主に口の中を診てもらった。
やっぱり腫瘍は変わりなく存在している。
ちなみに3,0キロに体重が増えていた。
この分だと標準の4キロになるまで、そんなに時間は掛からないだろう。
しかし、同時に腫瘍も大きくなってしまうに違いない。
でも、とりあえず元気になったし、薬もちゃんとあげているので、これといって処置はしなかった。
またお薬をもらって、帰ってきた。
元気で居るうちは、楽しんでね、シマちゃん!
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2007
01,21
19:47
釣り
CATEGORY[子供]
今日もすぐるは忙しかったようだ。
朝、5時に起き、友達のうちに5時半に集合。
それから友達と一緒に釣りへ。
朝日が昇るのを見ながら、釣りを楽しんで、コンビニでパンを買って朝ご飯。
それから昼前まで釣りをして、またコンビニでパンを買って、お昼ご飯。
昼から夕方までバスケをずーっとやってたらしい。
こうして、すぐるは12時間も遊んでいた。
今は力尽きて寝ている。
先週も朝3時に家を出、夜釣りに行っていた。
補導されるんじゃないか、とビクビクしながら行っていたが
「別に悪い事するんじゃないんだから、堂々と行きなさいよ。」
と言って弁当を作って持たせた。
本当は、こんな時間に子供を出歩かせるなんて、常識外れな親のする事だろう。
でも、すぐるが物凄く根が真面目で、気が小さく悪い事が出来ないのを、知っている私は、安心して外へ出すのだ。
子供も弁当まで作られて「行って来い」と言われれば、悪い事だって出来ないだろう。
ちなみに、補導されるのは4時前だ。
先週も釣りの後、友達の家で仮眠を取り、夕方までバスケをして遊んでいた。
何とも、ほのぼのしていて、いいのだ~。
ちなみのちなみに、うちには今まで子供達に門限を与えた事はない。
用事がある、とか、必要があって「何時までに返ってきなさいよ」というのはあっても、日常の中で門限はあえて決めなかった。
それだけ子供を信頼しているから、出来る事なのだ。
子供の方も「お母さんに信頼されているから裏切れないよ」と言っている。
まあ、私を裏切れるのならたいしたもんだ!やれるモンならやってみな!っていう感じ。
それでも、こうして子供達が伸び伸び遊んでいるのは嬉しいと感じる。
この若い時に何でも経験して欲しいからだ。
若い時に無茶せず、良い子で通ってきてしまった人の方が、後で怖い。
経験不足で踏み出せなかったり、見誤ったり、逆にはまっちゃったり・・・。
様々な方達を見てきて、本当に実感する。
何でも経験した方がいい。
親はつい心配で安全な道を歩いて欲しいと思うが、本当に安全な道を歩いて欲しければ、それを見極めれるだけの「経験」を積ませ、目を養わせる事だ。
それが本当の親の愛だと思うのだ。
でも多くの方が、守って囲って可愛がる事が「愛」だと思っているのだ。
しかし、それは子供から多くの経験を奪い、自立を阻む。
私もこうして子供を送り出す時は「賭け」だと思ってる。
もし、事故に遭ったら?怪我をしたら?海に落ちたら・・・・
様々な不運の可能性が駆け巡る。
だからこそ、そうならないよう普段から事細かく注意し、子供の動向に目を光らせる必要があるのだ。
しかし大抵の人は、子供にちゃんと叱ったり教えたりしないで、むやみに制限をし、「ダメ!」と言うのだ。
そこに子供は反発するのだ。
世間ではそれを「反抗期」というんだろうね。
私は「反抗期」なんてないと思っている。
「反抗期」って事で、親が納得したいだけなんじゃないの?って思う。
私があれだけ厳しく怒ったり叩いたりしても、うちの子達に「反抗期」はない。
かずまでさえも肝心な時には帰って来るし、意見を求めに来る。
勘当したのにね~・・・。
子供に嫌われたくなくて叱れない親が多いが、ちゃんと叱れた方が子供から尊敬されるのになあ、と思う。
みんな、何を恐れているんだろうか。
自分が嫌われる事?子供がろくでもない人間になる事?
注意事項・・・決して子供の夜遊びを奨励している訳ではありません。
たまに都合の良い解釈をする方が居るんで・・・。
まあ、二度とない青春を楽しんでもらいたいね~、すぐる。
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