こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
56
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2008
03,22
22:30
過保護
CATEGORY[家庭内セッション]
さあ、今夜、深夜にすぐるは友達とチャリで名古屋に行くようで・・・。
で、あやかのアパートに着いたら、あやかがご飯を作ったり、一緒に遊ぼうと思って楽しみにしてるのだ。
最初はすぐるの他に3人の予定だったが、急きょ2人になった。
どうやら一人は「危ない」と、親に反対されたようだ。
それであやかから「みんなで寝る為の毛布を持って来て。それから大きなお皿も何枚か・・・」と、頼まれていたのだ。
本当は先日、仕事のついでに持って行く予定だったんだけど、生憎雨が強くて、やめたのだ。
でも、無いといけないし・・・と思い、昨夜深夜に持って行こうと思ったのだ。
それで画の教室を終えた後、名古屋に行った訳だが、その事を世間話のように言ったら
「今から行くの?」
と、驚かれ、更に先生に
「そりゃあ、橋村さん。やり過ぎだよ!自分で持って行かせればいいのに。」
と言われ、ハッとなったのだ。
ああ、そうか・・・。自分で持って行かせればいいんだ。
気が付かんかったよ。何で、そう言う発想がなかったんだろう。
結局、私も「何でもやってあげる」癖がついてたんだな。
そう、しみじみ感じたのだ。
でも何故自分がここまでやってあげたくなるのか・・・それも分かっている。
それは「罪悪感」だ。
特にすぐるに対して、物凄く深い罪悪感を感じているのだ。
それは・・・ずっとほっぽらかしだった事に対してだ。
離婚後もだけど、離婚する前だって、ずっとずっとほったらかしだった。
母親らしい事なんて一つもしてこなかった、という思いが、こういう甘やかしになってるんだな。
小さい時から、お風呂も一緒に入った事なんてほとんどないし、添い寝もした事ない。
晩御飯を用意すると、いつも仕事に出掛けてしまったから。
今だって、週に1,2日は帰って来ないし、帰宅が深夜になる事もしょっちゅうだ。
いつも一人で留守番させてる、っていう後ろめたさが、私にはやっぱりあるんだな。
だから何かあると、無理してでもやってあげたくなるのだ。
それを、どこかすぐるに見透かされているから、つけ上がらせているのだ。
結局、最近のすぐるの生意気な態度も、私が引き出している訳で・・・。
ああ、そうか。やっぱり私なんだね。
私が全ての原因だ。
私の罪悪感が全てを引き出していたのだ。
何事も「罪悪感」や「恐れ」から動いてはいけない。
何も生み出さないからだ。
私同様、きっと世の母親の多くが、「申し訳ない」という罪悪感、「嫌われたくない」「必要とされなくなったらどうしよう」という恐れから世話を焼き、甘やかしている事だろう。
特にうちのような母子家庭が増えたにもかかわらず、子供は甘えている、という家庭が多い。
きっとほったらかしてきた罪悪感から、やり過ぎちゃったんだろうね。
でも子供を信じなきゃね。
子供だって選んでいるのだから。親も環境も。
放っといて欲しいから、厳しくして欲しいから、あえて片親を選んで来るのだから。
最近の私は忘れていたんだな。
そんな事を、上野先生に思い出させてもらったのだ。気付いてよかった。
でも結局、すぐると下見を兼ねて、名古屋に行ったんだけどね。
帰りはあやかも乗せてきたし。あやかも病み上がりだったから。
気付いて反省した割には、行動変わってないよ・・・って。おいっ!
ダメじゃん、はしむらって感じですねえ。
大体、名古屋に行く事自体、私にとって「近所のスーパーに買い物に行く」のと同じ感覚なんだよね。
これ自体、相当麻痺してるな!大丈夫か、私。
さて、すぐるは深夜2時に出発するらしい。
補導されるなよ!
何の脈絡もなく、猫の写真を貼っておきます~。
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コメント[5]
TB[]
2008
03,20
22:41
春休み
CATEGORY[子供]
さあて、春休み・・・。すぐるの本番、真っ盛りだ。
相変わらず、春休み中の予定はギッシリ詰まっており、退屈の心配はなさそうだ。
忙しいサラリーマン並みのスケジュールの過密さに
「おまえ、そのくらい熱心に勉強しろよ!」
と、言いたくなる。言わないが。言っても無駄だから。
ちなみに今日はチャリに乗って、どこぞへ出掛けて行った。
夜からはじいさん達と卒業祝いをしよう、と約束をしている。
ちなみに今週の日曜日に友達4人で、ここから名古屋のあやかのアパートまでチャリで行く予定。
2泊して一日名古屋で遊び、また4人で一日かけて帰って来るのだ。
ご苦労なこった。
その為にすぐるは早速パソコンで計画表を作り、レジュメを作っていた。
こういう事にはマメな男なのである。張り切ってんなあ・・・。
それから他の子達と富士急ハイランドへツアーバスで遊びに行く・・・とか、先生と名古屋のチャリ組と一緒に釣りに行く予定とか、とにかくよくもまあ、遊ぶ事があるなと、感心する。
すぐるが日曜日にチャリで名古屋に行っていない間に、私は友達の息子の世話を焼く予定。
例の私のお節介虫がうずき、「引っ越しを手伝う」とまた買って出たのだ。
ホント、好きだよねえ、こういうの。
ちなみにその子の名前は、うちの息子と同じ名前。かずま君。
幼稚園の頃から知っている子だが、あやかと同い年のかずま君は今春、神戸の高校を卒業し、浜松で就職する為、こっちで一人暮らしをするのだ。
彼が暮らすのは、元々住んでいたアパートだ。
私の友達である彼の母親は、すぐこっちに帰って来るつもりだったから、ずっとアパートを借りたままだったのだ。彼女達が引っ越した後、ここを片づけたのも私だ。
だって、片付け好きなんだも~ン!
しかし片付けた、といっても、まだ古いカーペットは敷きっぱなしだし、まだきちんと掃除も済ませてない。
すぐ住める状態ではないので、とりあえずカーペットだけでも処分するか。
と、言う事で今日は雨も降っていて、誇りもたたないから丁度いい。
早速、彼女のアパートに行き、勝手に入って鍵を開け、絨毯をめくる。
もうもうと上がる埃。やっぱ、新しいのに変えるべきだね。
剥がした絨毯はごみ袋に入るよう、小さく切って、入れておく。
明日、直接ごみ焼却場に直接持ち込もう。
私は明日もお休み。あやかがバイトしてるからね。
ちなみにあやかは先月にしゃぶしゃぶ屋さんを辞め、今はファミレスで働いている。
もう18になったので、慣れたら自給の良い夜中も経験してみるそうだ。
頑張ってくれ、って言いたいね。
さて、2時間足らずでアパートを出てきた。
今日はすぐるの卒業祝いだし。
今日もカラオケに行きたいんだってさ。
元気だね、すぐるは。
こんなんで、バイトに行く暇があるんだろうか?
そんな感じで、春休みを満喫中である。
コメント[5]
TB[]
2008
03,18
23:55
卒業式
CATEGORY[子供]
今日は中学校の卒業式。すぐるが卒業する日である。
私は今日は着物を着ようと決めていたから、朝早く、予約を入れてあった美容院へ行く。
すぐるを起こしただけで
「お母さんは行くから。あとはよろしく~。」
と言って、先に出掛けた。
幼稚園児じゃあるまいし、もう放っといてもいいさ。
着付けが思ったよりも手間取り、式が始まるギリギリ九時に入る。
私が一番遅いくらいかな。
体育館は思ったとおり、冷えて寒く、着物にして正解だったよ。
お天気もよかったから、ホントラッキー。
それにしても私って、昔からこういう式で泣いた事はないんだよね。
ほぼ無感動っていうか・・・むしろ笑える。
何故か、こういう時に限って笑いの神が降臨してしまう。
だから葬式とか結婚式とか、厳粛であればあるほど、キライだ!
違う意味で腹筋が痛くなるよ。笑いをこらえるって、大変!
当然、うちの子達もそこら辺も引き継いでいる訳で・・・。
私が座っている所から、すぐるの頭がかろうじて見える。
あの様子じゃ、すぐるも泣いてなさそうだな。
うんうん。さすが我が子だな。って、何の関心?
でもさすがの私でも、うるうるする瞬間がある。
それは「仰げば尊し」を聞いた時だ。
この歌だけは、グッとくるんだよねえ。
ああ・・・鬼の目にも涙・・・と思っていたら。
2番は在校生が歌う。
そうしたら! 物凄い音痴な子が2人。ドデカイ声で歌ってる。
これは違う意味で、物凄いハーモニーを奏でている。
これはもう、まさに笑いのツボを直撃だ。
でも笑ってはいけない。笑ってはいけない。
他の保護者の皆様は泣いているというのに。
私はそっとハンカチで口元を覆い、ニヤニヤ・・・。
チラッとすぐるの頭を見やると・・・さっきよりも俯きかげん。
あれは絶対、腹を抱えて笑ってるな。
それを見たら、更に笑いのスイッチが入ってしまった。
私は声を立てないよう、必死に声を殺して笑う。だから肩が震えていた。
でも人から見たら泣いてるように見えるかもね。
その後、式は無事に終わり、卒業生から先生達に合唱のプレゼントがあった。
これはかずまの時から恒例だったな。
すぐるは一番前に立っていたので、顔が良く見える。
すぐるは仏頂面をして歌っている。
ちょっと顎を上にして、斜に構えたような恰好でいるので、知らない人がみたら、まるで不貞腐れているよう。
それから家に帰り、お昼ごはんを食べていた時。
「仰げば尊しの2番は笑えたよねえ。」
「やっぱ~?お母さんも?オレ、笑えて死ぬかと思った・・・。」
「やっぱねえ。あんたも笑いをこらえていたんだ。そうだと思ったよ。」
「オレ、あの歌どころか、式が始まった途端、笑えて笑えて・・・。おまけに合唱の時、オレ一番前だよ?泣いてる保護者見たら更に笑えてさあ!だけど笑う訳にはいかないから必死に耐えてたよ。なのにオレの後ろでT君が笑ってるからさあ、オレもうヤバくて・・・。」
「あ、それで不貞腐れたような顔をしてたんだ。」
「そうだよ!オレ、笑わないように必死に口の端を下げててさア・・・。体育館を退場した途端、みんなで大爆笑だったよ。」
「わかる~!」
私は大笑いで聞いていた。ここら辺が親子なのである。似てるなあ~・・・。
しかしそれにしても。馴れない着物を着て疲れた~!
何せ、帯を潰しちゃあいけないから、座ってても背もたれを使えないし、馴れない足袋と草履で足は痛いし、帯が苦しくてなってくるし、アップしてもらった髪の所為で頭皮が引っ張られて痛いし・・・。
お洒落も痛いのである。
たまに着るから、緊張感があっていいんだけどね。
お陰様で長かったすぐるの義務教育が終わった。
早いもんだ~。あれだけほっぽらかしてて、よく無事に育ったもんだよ。
しかし、これからが問題だ。頑張って欲しいね。
すぐるの新しい門出に期待しよう!
コメント[4]
TB[]
2008
03,17
21:22
ライちゃん
CATEGORY[ネコ]
あれからラインハルトはまだ帰って来ない。
昨夜、私は試しにタロットで占ってみる。
本当は物凄く怖い・・・。でも・・・。
思った通り、結果は怖いカードばかり。
ライちゃん自身を表す位置には、「死神」のカードが!
このカードは、決して「死」を表すとは限らない。でも他のカードがまた怖い・・・。
他者を表すカードは「皇帝」、そしてライちゃん自身の気持ちは「力」の逆位置。
つまり、他の子達に遠慮していて、おどおどびくびくしている、小心者のライちゃんの姿を現している。
ライちゃんの能力を表すところに「審判」の逆位置・・・つまり「戻らない」と、出ているのだ!
もう、帰って来ないの?!
私は占いながら、泣きそうだ。
それからすぐると交代で、何度か外へ見に行った。
外を歩きながら涙が出てくる。
だって、チョロの時と重なるから・・・。
結局、私達はライちゃんを見つけれなかった。
今朝になり、役所へ電話を入れ、
「猫の死体を回収していませんか?」
と聞いてみた。役所の方は丁寧に教えてくれる。
「今のところ、2匹の猫の死体を回収しましたが、お宅が言っておられる猫ちゃんの特徴と違うようですよ。」
どうやら場所もちょっと離れているし、きっと違うだろう。
私はホッとする。
昨日は仕事をしていた愛知県から、仕事の合間に2か所の火葬場にも電話を入れて確認したのだ。
だからちょっと安心した。
昼過ぎから、母を買い物に連れて行ったが、途中 突然役所から電話が入った。
「今、灰色の猫が死んでる、という事で、連絡がありました。場所は・・・」
そこはうちにすぐ近くだ!
「死体を確認しますか?」
「はい、是非・・・。」
もう冷や汗が出てくる。怖い怖い・・・。
私は母の用事に付き合い、医者にも寄り、それから母を実家に送って、5時前に役所に行った。
役所が閉まるギリギリの時間だ。
本当はもっと早く行けれるんだけど・・・確認が怖かったのだ。
役所に行くと、役場の職員の方が業務用の車に案内してくれた。
猫の死体は、車に積んだままらしい。
私はもうドキドキ・・・。きっと顔面蒼白だっただろう。かなり緊張していたから。
「ライちゃんだったら、どうしよう・・・。」
こわい
でも、見たら違う猫だった。
ホッとした~。
緊張から解放されて、私は危うく泣き崩れるところだった。
よかった よかった よかった・・・
「よかったですねえ。」
職員の方も笑顔で言ってくださった。ああ、本当に嬉しい。
でも行方知れずには違いないので、
「また何か情報がありましたら、宜しくお願いします。」
と、お願いしておいた。
とりあえず一安心だ。
でも本当に無事かどうかは分からないから、心からの安心は出来ないんだけど。
3年くらい前にも、タンゴが2週間帰らなくて、心配した事があった。
ライちゃんもそうだといいんだけど。
あやかの霊視を信じたい。
帰って来るといいな。
みんな、心配してるよって言いたいよ。
ライちゃん、早く帰って来て!!!
コメント[3]
TB[]
2008
03,15
21:58
ネコ事情
CATEGORY[ネコ]
今日もジャガーを診察へ連れて行く。
昨日は行けなかったしね。今日は休みだし。
早速、先生に電話を入れる。
さあ、診察だ。ジャガーを診察台に乗せる。
まず体重を計る。5、6キロ・・・。
先週よりも50グラム、また減っている。
ここんトコ、ずっと減り続けている体重。
それでも貧血対策にレバーをあげているのが効果があったのか、減り方のペースがちょっと落ち着いたかな。
このまま、体重を維持してくれるといいんだけど。
先生は今日も注射を打ってくださり、抗生物質もいただいて、帰って来た。
皮膚炎は相変わらず、治らないままだ。
どうやら体力的に落ちているのが、治りにくい要因の一つになってるようだ。
今、ジャガーに2種類の薬を一日に二回、朝と晩 あげている。
それからご飯と一緒に、茹でた鳥のレバーをあげている。
皮膚炎の為に週に一回は風呂に入れる。
それから今日から栄養補助剤もあげよう。
これはシマに栄養を付けてあげようと、買ったものだが、結局シマに二回だけ使用して、死んでしまった。
こんなにすぐに役に立つとは、思わなかったよ!
それから最近カイさんは右目を腫らしており、どうやらチビちゃんから結膜炎をうつされたようだ。
それで毎日目薬をさしている。
目薬は他にもチビとタンゴにも。なるべく一日二回はあげるようにしている。
すぐるは薬の面倒まで見てくれないのだ。
ホント、アテに出来ない男だ。ふう~・・・。
それから更に心配事が・・・!
ここ、2,3日 ライちゃんが帰って来ないのだ。
こういう時に限って、ライちゃんは首輪を付けていない。
この前、どこかに落としてきたのだ。
で、ついつい首輪を買い忘れ、今に至る。ホント、ヤバいね!
心配の余り、すぐるは今日何度も外へライちゃんを捜しに行ってる。
私もこれを書いたら行こう。
さっき心配で、あやかに電話で聞いてみた。
「ライちゃんが帰って来ないんだけど・・・。」
「死んでる感じはしないよ。大丈夫!」
そう言われ、安心した。こういう時、便利な娘がいてよかった!
かと言って、外れる事もあるから、気休め程度にしか、してないけどね。
あやかだって、万能じゃあないのだ。
私は明日、朝早くに仕事へ出かけ不在だから、またすぐるに探してもらおう。
それでも見つからなかったら、月曜日に役所へ電話してみるか。
まったく、次ぐから次へと心配事が絶えないよ。
まあ、生きていればそれも仕方ない。
まして病気を承知で拾ってくるんだし。
私は猫のホスピスのように、猫達を最後まで見守ろう。
だけど事故死は勘弁して欲しいなあ。すぐるも
「これでライちゃんまで死んだら、マジでショックだし・・・立ち直れんよ。」
と、言っていた。ホント、そうだよ。
ライちゃん、無事に帰って来るといいなあ。
今日は親子のように仲良しのチビちゃんとパク、それから懐かしのシマの写真を貼っておきましょう!
コメント[3]
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