こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
56
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2008
03,03
21:11
つづき
CATEGORY[家庭内セッション]
今日は昨日の続きを書きますね。
どうしても書きたいんです!書かずにはおれません。
何故なら、常日頃から、皆がぬるくボケ~ッとしている事に、危機感を募らせていたからです。
これはあやかの霊視を通しても、感じていた事です。
みな、いつまでも平和だと思ってる、将来年金があると思ってる、今が続くと思ってる・・・。
絶対、あり得ない!
私は自分でもどうしてこんなにイライラするのか、癒しを与える仕事の筈なのに、どうして脅すような事ばかり言ってるのか、不思議だったのです。
でも、「言わされて」いたんですね・・・。よく分かりました。
私達は、癒しを与えると共に、警鐘も鳴らさなければいけなかったのですね。
これもまた役目なのだと、分かりました。
でも自分が痛い目に遭わないと、危機感がないから分からないのです。
だから「今のうちに、若いうちに努力をして!」って言うんだけど、いまいち響かない・・・。
それは、「今、困ってない」からですね。
日本人は特にそうです。
食べるのに困らない、とりあえず住める場所がある、旦那は元気、子供がいる・・・。
こういう事に、どっかりと腰をおろしてしまい、安心しきっている。
そして「誰かが何とかしてくれる。」と、依存するのです。
でも必ず、崩れる時がきます。
あんまり本の内容をここで書きたくないんだけど(やはり自分で読んで欲しいからです)、2043年までに人類の80%は死滅するらしいですね。
そして著しい環境破壊の為に経済は大きく損失を被り、もう年金どころじゃ、なくなるでしょう。
大体、維持する為の子供がいない・・・。
支えきれなくなる時が早めに来ますよ。だから私も今のように「自営業」を始めたのです。
子供にも自分自身にも「自立」を課すのは、もう誰も頼れなくなる時が来るからです。
それからベニスなど水没してしまい、「国」自体がなくなってしまう事態が起こるでしょう。
日本地図も随分変わるでしょうね。
だから自分自身を支えていくだけの力と気力、経済力、信頼関係を築き上げておくとよいでしょう。
あやかも「どうしたらそれをうまく伝えられるんだろう」と、悩んでいます。
余りにも皆に響かないからです。
ま、その為にも営業を身に付けに行くんですけどね。
将来は確実に迫って来ています。
どう頑張っても、過去に戻る事はありません。
でも今の努力が必ず未来を変えれるのです。
あきらめず、何事もコツコツやって行く事が、救いのカギになる事でしょう。
私も今の車をハイブリッドカーに変えられたら・・・と思います。
その為に頑張って貯金しよう!
そして・・・やっぱり将来を担う子供達を育て、関わって行けたら、と思う。
勿論、電気代節約とか家電の世代交代とか、身近な努力もするつもりです。
皆さんも一緒に頑張りましょうね!
私も頑張りま~す!
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コメント[8]
TB[]
2008
03,03
00:26
未来予知ノート
CATEGORY[家庭内セッション]
すぐるが前夫から、面白い本を借りてきた。
「ジュセリーノ 予知夢ノート」
中身は、ジュセリーノ氏というブラジルの男性が予知夢で見る、未来への警告だ。
彼はテレビに取り上げられ、有名になったが、私もたまたま見ていて知ったのだ。
彼は普段は本当に謙虚で人柄も良く、よき父、よき夫・・・という感じの方だ。
しかし見る予知夢は90%の高い確率で当て、地震、洪水、事件・・・あらゆる事を的確に予知している。
それは決して脅かしているだけではない。
きっと確実に人類はその方に進んでいくだろうから・・・。
彼は霊的な観点でも自分の予知を分析しているが、やはり人類が自ら気づく為に、起こしていくのである。
私は一昨年のここにも書いたが(2006、7,5)、地球は多くの宇宙人から見張られている。
私の夢にも出ていたが、人類の目に入ってないだけで、実は無数の目から見張られているのだ。
こんなに危なっかしい生き物はないからね。
地球を自分たちだけのものだと錯覚し、驕り、自惚れ、挙句に破壊をしている。
愚かな地球人・・・。
これからたくさんの人々が亡くなって行くだろうね。
それはある意味、人類の「選別」が始まったのだ。
他にも「アカシックレコード」「第三次世界大戦始まる!」・・・ゲリーボーネル著
これらの本にも書いてあるが、これから起こる事は、ジュセリーノ氏の予知とかなりかぶる。
それから正月早々に紹介した「地球温暖化 人類滅亡のシナリオは回避できるか」の環境破壊の進み方、それからもたらされるあらゆる天災は、本当にそっくりだ。
そしてどの本にも「避ける事が出来る」とも、書いてある。
その為には人類は早く気づき、あらゆる努力が必要だ。
そして一人一人が楽しく真剣に生きる「心の在り方」が、問われているのだ。
さて、この「ジュセリーノ氏」の事をあやかに聞いてみた。
私なりに「この人、ちょっとヤバいんじゃない?」と感じたからだ。
何故なら、私達の仕事もそうだが、運命はやはり本人に選択させなければならず、あまり口出ししてはいけないのだ。やりすぎると、こちらの寿命を縮める事になる。
良い事も悪い事も、本人が「カルマを返す」とか「経験が欲しい」とか、決めてやっている事なのである。
それを避け、経験を取り上げる事は、本人の学びを取り上げる事にもなる。
ジュセリーノ氏自体は非常に神に対し、恐れ畏怖の念さえ抱いている。
決して自惚れ屋さんではない。
しかし、この人はあまりにも「当て」すぎた・・・。
あやか曰く・・・
「この人、ヤバいよ!来世がヤバい!」
何がどんな風に・・・とは言わなかったが、相当ヤバイのは私にも感じるよ。
これから人類は大きな「ツケ」を払わなければならない。
それを通して味わわないといけない事がたくさんあるからだ。
そして、いかに人間の存在が小さいか、自分達がいかに自惚れていたか、知る事になる。
そうなりたくなかったら・・・もっともっと謙虚になれ!己の大きさを知れ!
それから、出来る事から始めよう!
面白い本ですから、是非読んでみてください!
コメント[3]
TB[]
2008
03,01
23:57
モデル
CATEGORY[未選択]
今日は午後からチェルシーアート(私の通ってる画の教室)へ、あやかと共に行く。
あやかが画のモデルを務めるのだ。
私はその付き添いと、おまけで画を勉強させてもらうのだ。
その後、先生とアシスタントさんをセッションしたのだ。
これは私自身も非常に楽しみにしていた事なのだ。
だって、先生は人柄も素晴らしいが、魂も非常に高度で、波動も高い!
こんな人を癒すなんて!光栄だよね?
しかし初めて人物画を描いたが、初めて描いたのが自分の娘なんて!
嬉しいというか、照れ臭いというか・・・。
しかも土曜日は人数が多いので、10人くらいの人が「うちの娘を描いてる!」と、思うと、何か面白い。
私がどんな風に描いたか、興味のある方、リンクで貼ってある「チェルシーアート」を見てみてください。
きっと載ってるかなあ。
ついでに宣伝もしてきたし・・先生も宣伝して下さって、嬉しかったよぉ~。
ホント、人の好意はありがたいです・・・。
ちなみに先生の来世は素晴らしいものです。
また画家をやるでしょう。
アシスタントさんとも深い話が出来て、本当によかった。
知らなかった彼女の一面を知る事が出来て、本当に人間とは多面で深いんだなあ、と思う。
この仕事の面白さだよね。
やっぱ、この仕事は面白いねえ~。
改めて、人のご縁の深さと出会いの素晴らしさに、喜びを感じて、先ほど気分良く帰って来たのだった。
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TB[]
2008
02,28
21:01
検査
CATEGORY[ネコ]
今日はジャガーを連れ、お医者さんに行く。血液検査をしてもらうのだ。
血液の形と、貧血かどうか調べるのだ。
まず採血する為に、麻酔を打ってもらう。
間もなく大人しくなるジャガー。
先生は採血する為に注射針を打つが、うまく血が採れない。
注射器に血が入って行かないのだ。普通ならスーッと入っていくはずなのに・・・。
まるでチビの時のよう・・・。チビの血もドロッとしており、全然採血できなかったのだ。
今日も先生は、採血に苦労していた。
もう、ホントすいません、って感じ・・。
でもこの血液の状態で、健康ではないという事は分かる。
結論を言えば、検査の結果は「軽い貧血」状態だったのである。
白血病がいよいよ進行しつつある、と言う事なのだ。
ああ・・・やっぱりね、と思った。いよいよ覚悟をしなければいけないのだ。
「経験上、このような状態にあれば、血液の形は間違いなく悪いと思います。」
先生がそう言うのなら、そうだろうね。
形は後でゆっくりと先生が調べておくそうなので、また後日結果を教えてくれるだろう。
そうか・・・貧血か・・・。だからちょっと元気がなかったんだねえ。
元気じゃない訳ではないが、ちょっと「覇気がない」というか・・・。
でも、まだ完全に白血病が発病した訳じゃない。なりつつある、というだけだ。
取り組み方次第では、健康を保つ事も出来るのだから。
「どうしたらいいですか?」
「鳥のレバーをあげてください。鳥なら安価ですし、雌なら魚でもいいんですが、雄だと尿路疾患が心配ですから。レバーの茹でたものをあげてくださいね。」
「分かりました。」
・・・正直、面倒な事が増えた、と思ったよ。でもしょうがないね。
ジャガーの健康には変えられないよ。面倒だが、やるしかない。
って事で、レバーは明日からにしよっと。
ジャガー、レバーを食べてくれるかなあ?食べてくれるといいんだけど。
シマは嫌がったからなあ・・・。嫌いな子もいるんだよね。
ちなみに私もレバーが大嫌い。
何を好き好んで、あんな不味いものを食べなきゃいけないのか、いまいち意味不明。
知識では知っていても、ホント意味不明だよ。
まあ、いいや。とにかく明日は買い物に行こう~。
コメント[3]
TB[]
2008
02,27
21:42
捕まった
CATEGORY[子供]
今日も名古屋でお仕事。さっき、家に着いたのだ。
その途端、あやかから電話が。
「今、石川県から電話があって・・・警察からだったんだけど、『お宅に入ったと思われる、空き巣が捕まりました。』って。『民事裁判をかける事が出来ますが、どうしますか?』って言うから、『もう、いいです。』って、言っといたよ。」
去年の夏(2007、8,14のブログ)、あやかのアパート(当時は岡崎市)に空き巣が入ったのだ。
この事件がきっかけになって、あやかは今の名古屋のアパートに引っ越す事にしたのだ。
あれから半年・・・やっと捕まったようだ。
犯人は二人組で岡崎市だけでも100件ほど、犯行を働いたようだ。
あやかが被害に遭った日、近くで同様の被害が3件あったが、偶然にも、そのうちの1件は、あやかの友達のうちだったのだ!こんな事って、あるのねえ・・・。
ま、無事に捕まってくれて、よかったよ!
でも、正直言って「石川県の警察から・・・」って聞いた時、てっきり、かずまが捕まったのかと思ったよ。
そういう意味でも、よかった!(笑)
あれから、かずまは相変わらず行方不明のままだが、連絡がある時は「捕まった時」か、「死んだ時」かなあ~なんて、思ってたりして。それくらいで丁度いいと思っているのだから、私も薄情な親だよね。
「そういえば、昔、産んだなあ・・・。」くらいの勢いだよ。ははは~!
昨日、母が
「かずまが急に帰って来た夢を見てさ・・・。」
と、言っていた。
そういえば、すぐるもあやかも、同じような夢を見たみたいだ。
私だけかよ、見てないのは。
でも正直言って、そんなに簡単に帰って来て欲しくない。
意地を張り通して欲しいからだ。
プライドがあるなら、帰って来るな!って、言いたい。
先日、前夫も
「もし、かずまが帰ってきたら、おまえ、怒るなよ。優しく迎えてやってくれ。」
と、言っていたが。ハンッ!ヤツは相変わらず甘ちゃんだな!
自分がそうだから、世間も甘いと、勘違いするんだ。
それとも、私は厳しすぎるんだろうか?
私は少なくとも2,3年は帰って来て欲しくない。
苦しくても、自分自身で這い上がって欲しいからだ。
それで本当の自信が付くんじゃないか?
私はかずまに本物の自信を与えたいのだ。
きっと磨かれて帰って来る!
私はそう信じているが。
でも、こうしてみんなが夢を見るという事は、かずまの潜在意識の訴えなのだろう。
「本当は帰りたい」
そんな心の叫びが聞こえてきそう。
それでも、あえて「帰って来るな!」と、言いたいね。
私は鬼母かもね。そう言いたくば、言えばいいさ。何とでも言ってくれ。
私はどう思われようが、平気だ。私は自分の信念を信じるのみだからだ。
自分がどう思われようが、それよりもかずまの成長を願う。
途中で帰って来たら、マジでぶっ飛ばす!!!
大きくなるまで、帰って来るなよ!かずま!
コメント[3]
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