こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
56
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2007
12,27
21:29
クリスマスの思い出
CATEGORY[子供]
しかし・・・時の流れとは、早いもんだ。
だってもう、今年が終わろうとしてるモンね。ビックリだよ!
えっ!?もう・・・?って感じだね。
今年の初めに、あけ~おめ~と書いたのが、つい昨日の事のよう・・・。
いつの間にやら、クリスマスは終わってるしさぁ~。
そういえば、昨日うちに居たあやかに言われたんだけど。
「私のクリスマスの夢を砕いたのは、お母さんだよ!」
えっ!?何?何の事・・・?
よくよく聞いたら・・・。
あやかは小学6年生にもなって、「サンタさんはいる・・・!」と、頑なに信じていた。
そりゃあ、もう、気の毒なくらい・・・。そのくらい純真で、無垢な子供だったのである。
しかし、買い物の為(だったような気がする・・・)の車中で、かずまから
「サンタなんて、いないよ!」
と、言われ、でもあやかは信じたくて
「嘘だ、嘘だ!絶対サンタさんはいるもん!!!」
と絶叫していた。終いには私にまで同意を求めるかのように
「ねえ?お母さん、サンタさん、いるよね?」
と言うと・・・。
当時の事は、何となく覚えているんだけど。
でも衝撃を受けたあやかに比べれば、記憶度はかなり低いよね。
きっと当時の私は、かなり困ったと思う。その時の困りようが、あの答えになったのだろうから・・・。
私は、半泣きのあやかの肩に手を置きながら
「あやか・・・サンタさんはいないよ。いい加減、目を覚ませ・・・。」
と、諭すように言ったらしい。
信じきっていたあやかの衝撃は凄まじく、「ええ~!!!???」と、うろたえたようだ。
しかし、私もいい加減、あやかが気の毒だったのだ。
「いる!」と信じるあやかに、学校では意地悪な男子達が、面白がって「いないよ!」とからかい、馬鹿にしていたからだ。あやかの純粋な気持ちを、からかいの材料にされたくなかったからね。
後で、「早く教えてくれればいいのに!」って恨まれたくないし。
かずまも、あやかの純粋な気持ちを知っていたから、それまで黙っていたのだし。
だから、かずまが口火を切ったのは、良いきっかけだ、と思ったのだ。
でも、北欧には「サンタ協会」って言うのがあって、サンタさんの真似事をしてくれる団体があり、決して全くの嘘ではない事、そして夢を大事にする事は大事だと言って、フォローしておいた覚えはある。
それから、それまでサンタさんだと思ってたのは、「お母さんの仕業だよ」とかずまが教えてくれた。
それでも、あやかがどう納得したのかは忘れてしまったが、それでふて腐れる事もなく、明るく元気に過ごしていたので、助かった。
その年は、あやかにもバレた事だし、クリスマスプレゼントは確か、千円か2千円のものを選ばせて、買ってあげたような気がする。
でもその翌年からは、もう開き直って、一律2千円ずつ支給して、
「これ今年のクリスマスプレゼントね。今年から現金支給するから、適当に使って・・・。」
と、各々の使い方に任せたのだ。私は本当に面倒臭がりだよね。
私って、ホント、プレゼント選びとか、苦手で・・・。
それでも子供達は喜んでくれたけどね。
自分で選んで自分で買うのって、楽しいよね。
でも、今じゃすぐるにでさえ、プレゼントどころか現金もあげていないよ。
いつからだっけ・・・?私は何もあげていないのだ。まあ、いっか。
その方が、将来自分で築き上げる喜びがあるだろうから。そういう事にしておく。
すぐるも、本当に可愛い所があって・・・2歳の時のクリスマスに、チョコボールのキョロちゃんのリュックを買ってあげたのだ。お菓子の詰まった、確か・・・千円くらいのヤツ。
それを「お母さんが買ってくれた」と、毎日そのリュックを背負って、託児所に行ったのだ。
昼寝の時も背負ったままらしく、一年くらい背負ったままだったような・・・。
先生にも「よっぽど、気に入ってるんだねぇ・・・。」と、呆れられていたもの。
そのリュックはフェルト製で柔らかく、確かにそのまま寝ても支障はないんだけど。
そして、そのリュックは小学2年生まで使っており、上級生の意地悪で海に流されてしまうまで、ボロボロになるまで使い倒してくれたのだ。いやあ~、元を取ったな。千円が・・・。
そんだけ大事にしてくれると、嬉しいものだ。
リュックを失って帰ってきた時は号泣しており
「オレのキョロちゃんが・・・キョロちゃんがぁ~!!!」
と、絶叫していた。それを見て、内心笑ってたんだけど(ぶはは!こいつ可愛いなあ!って)、
一方「役目を終えたんだな。」とも思っていた。
「よしよし、もういいから。またリュックを買ってあげるから」
と言って、なだめたものである。
子供達が小さかった時は、本当に大変だったけど、今思えば楽しかったなあ。
振り返るにつけ、行事には忙しさと共に、いろんな思い出が詰まっているのだ。
だから退屈だ、なんて思ってる暇なんてなかった。
そう思うと、たった40年足らずの人生だけど、なんて「濃いんだろう!」って思うよ。
この先の40年が、もっと楽しいといいな。
来年はもっとワクワクする年でありますように♪
そして皆様に愛される一年でありますように♪
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コメント[6]
TB[]
2007
12,26
23:45
しの しま
CATEGORY[ネコ]
久しぶりにHPの猫霊視を更新しました。
今までの歴代の猫ちゃん達の事が、書いてあります。
お暇な方は、覗いて見てくださいませ。
半年前から、コツコツ書いていましたが、夏からほぼ放置状態でした。
私の怠慢ですね。すいません~。
元来、怠け者なので。
今日は猫の話題ついでに、猫の事を書きましょう。
最近、しのちゃんが発情期っぽい。
どうも避妊を済ませてないカイさんに、発情してるようだ。
オス猫は、発情したメス猫に発情するものだ。
しかし、カイさんはまだ、発情していない。
しのも頻繁に発情してる訳じゃないんだけど。
しかし、よりによってこんな時期に発情かよ。
年末年始のお休みに入っちゃうよ。
まあ、年明けにすればいいんだけど。
しかも、しのを捕まえるのは至難の業だから、カイさんを避妊手術しよう。
その方が、解決になるな。
2度目、3度目と、訪れてくださるお客様が、みな
「あの子、まだ生きてるの?」
と聞いてくださり、しまを見せると
「わあ!生きてる!」
と、喜んでくださるので、嬉しい。
みんなに関心を持たれ、心配してもらってるしまじろうは本当に幸せものだ。
こうして皆さんから、愛を貰っているんだろうねえ。
お陰様で、しまは元気です。
何とか無事に年を越せそうかな。ホント、皆様のお陰ですね。
さてと。明日は年賀状を書こう。
喪中のお客様に届いてしまったら、ごめんなさい!
遅くに着いたら、ごめんなさい!
無礼は先に謝っておきます!(笑)
コメント[4]
TB[]
2007
12,26
00:01
悔しさ
CATEGORY[家庭内セッション]
さて、今日は久しぶりに前世でも書こうかなあ。
最近、私達は煮詰まっている・・・というか、迷っている・・・というか。
その突破口が欲しくて、連日癒しているのである。
しかし頑固な私の事、自分で癒そうにも、「抵抗」が強固で、なかなか「核心」まで辿りつけない。
それで、またあやかを使って癒そうと思った訳である。
多分、また嫌な前世だな・・・と思っていたら。案の定である。
ああ・・・嫌だ嫌だ・・・。
で、どんな前世かと言うと。
また、海賊。時は中世のヨーロッパ。私は男。どうやら海賊の船長だ。
あくまでも、あやかの視点から見ているので、あやかから私を見ている事になる。
私もあやかも、すでに処刑台の上のようだ。
私は船長、あやかは副船長。しかし彼らは仲間であり、常に同等だ。
他にも、お客様のT君、あやかの友達Eさん、などの顔も見える。
彼らもやはり、前世でも仲間だったのである。
私達は皆、断頭台の上であり、一番左端に私、その横にあやか、その横にEさん・・・という風に、十数人の仲間と共に、首と手首を板にはめられ、身動き出来ぬよう固定され、頭上には大きな刃が待ち構えているのである。
それを大観衆が見物している。
皆、ニヤニヤしながら、これから起こる事を野次馬根性で見ているのだ。
それが私には、悔しくってしょうがない!
歯をギリギリ言わせ
「クッソ~!お前らに何が分かる!分かってたまるか!!!」
と叫んでいるのだ。
それをあやかは、ただただ凝視しているのだ。
最後の最後まで悔しがり、
「オレにはまだまだやりたい事があるんだ!こんな所でくたばってたまるか!」
と、叫び続ける私。
大観衆の前で、恥態をさらされる事もまた、プライドの高い私には、酷く屈辱的だったのである。
それをあやかは見続けていたのだ。
これから「殺される」恐怖そっちのけで、顔を真横に向け、悔しがる私に見入っていたと言う。
それが「衝撃的」だったらしい。深く印象的で、焼きついているらしい。
それから程なく、大きな刃が落ちてきて、私の首は刎ね落ちていく。
そんな所もあやかはただ静かに見ており、まもなくあやか達も次々と首を落とされたようだ。
この殺される前の、ホンの一瞬の出来事が、私達には余程印象深かったのだろう。
そして、その時の同じ悔しさが、今の私にあったのだ。
「何で、分かんないの?何で私はこんな所でくすぶってるの?私はこんなモンで終わりたくないよ!!!」
全く同じ怒りだった。しかし、それは自分自身に向けられていたものなんだけど。
しかし、同じ気持ち、同じ感情というものは、このように持ち越すものなのである。
勿論、速攻癒しましたよ。
しかし、海賊の前世、多すぎ・・・。どんだけ悪いんだ?オレ様は・・・。
そりゃあ、抵抗も多いはずだあ。
大体こんだけ悪ければ、捕まって処刑されても、文句は言えんわなあ。
そもそも「やりたい事」ってさぁ、「略奪」だとか「強奪」だとか「人さらい」だとか「強姦」だとか・・・
ロクでもねえ!文句なしに「死刑」だ!ははは~。
そんな私が、今じゃ人様を「癒してる」んだものねえ。世も末じゃ。
だから出会うお客様の中には勿論「仲間」もいるんだけど、中には私がさらった「お嬢さん」だったりするんで、冷や汗モンである・・・。いやあ~、すいません・・・。
しかも、そんな過去の被害者は、今は立派な男性で、私の良きお客様だったりするのだから、ホント生まれ変わりとは面白いのだ。
きっと私の今世の仕事とは、「罪滅ぼし」なんだねえ。はっはっは~。
まあ、頑張りますよ。
ええ、きっと私の罪滅ぼしは、まだまだ終わりそうにないんで・・・。
本当、このままで終わりたくないし。
という訳で、頑張りまっス!
コメント[10]
TB[]
2007
12,24
22:21
イヴ
CATEGORY[未選択]
メリ~クリスマス!!!
って言っても、キリスト教じゃ、ないんだけど・・・。
しかし、楽しい事には便乗して、キリストさんの誕生を祝うよ!
しかし、なんだかなあ~。祝う相手が親と息子だもんなあ・・・。
今年こそ!彼氏を作って・・・と思っていたが。全然だよぉ~・・・。
それでも親が健康で、子供がいて・・・と思うだけで、私は幸せなのである。
こういう仕事をしているから、いろいろな方とお会い出来るが、そんなお客様にいつも沢山の事を教えてもらえる。
いかに自分が幸せか・・・本当に教えていただけるのだ。
なんて素晴らしい仕事!
親がいない人、親が病気の人、子供が障害者、難病、虐待、ニート、薬・・・。
挙げればキリがないくらいだ。
「健康」がいかにありがたいか!
「働ける」って、どんなに素晴らしいか!
「家族」がいるって、どんなに温かいか!
「家」があるって・・・!
ただ心の余裕がない時は、自分だけが「可哀相」に感じてしまうのだ。
そして「甘ったれ」から「被害者意識」を募らせ、「自信がない」だの「何も出来ない」だの「私には何もない」だの・・・。
・・・止めよう。これ以上書くと、暴言を書いてしまいそうだから。
しかし、これは自分に対する戒めの為にも、書いているのである。
私も只の人間、「死にたい」と思ってしまったり、弱気になったり、自信を喪失したり、「自分なんて無価値なんじゃないか」と未だに思う事もあるのである。
しかし、自分に負けるのも自分、前進するのも自分なのだ。
あくまでも選択権は、自分に委ねられているのである。
上手く行くようで、上手く行かないのも人生。いや、それも含めて、きっと上手く行ってるんだけどさ。
上手く行かないように見せかけて、実はきちんと自分を振り返らせる「材料」を用意しているにすぎないからだ。
とにかく私は、前進前進!
ケーキを食べながら、そう思っていたのだ。
コメント[7]
TB[]
2007
12,23
21:23
期限
CATEGORY[チャイルドスポンサー]
今日はやっと、しのが帰ってきた。
ちょっとおどおどしながら、躊躇しながらの帰宅だ。
寂しかったのか、チビ母さんやタンゴたんに甘えまくり。
ついでに私も触ってみたが、案外すんなり触らせてくれた。
きっと心細かったんだねえ。
しのも無事に帰ってきました。
心配してくださった皆様、ありがとうございました!
ところで、へススからクリスマスカードが届いた!
嬉しいなあ・・・!
あんまり可愛らしいんで、てか、嬉しいんで、写真を貼っておきます。
みんなに見せたい~。見せびらかしたい~。むふふ。
私のカード、届いたかなあ?
可愛い可愛いへスス。
うちの子達にも、こんな小さな頃があったのだ。
小学生達の下校風景を見ると、なんてかわいいんだろうか、と思う。
うちの子達は、みんな小さかったから、一年生の頃なんてランドセルが歩いているみたいだった。
かずまもあやかも一番小さかったのだ。かろうじてすぐるは3番目くらいだったが。
そして3人とも、給食の王者だった。
早食い、大食い、そしてお代わり王だったのさ。
あやかに「学校で何が楽しい?」って聞くと、きまって
「給食と帰り道!」
だって。何しに学校へ行ってたんだか・・・。
それに比べると、きっとへススは一生懸命勉強している事だろう。
うちの子達は、宿題もした事のない子達だったし。
かずまは本を沢山読んでいたからからか、それなりに勉強も出来たが、これは本で仕入れた知識の貯金だったので、コツコツ積み上げてこなかったツケは、中学校になって大きかった。
まあ、どちらにしろ、うちの子達に勉強は必要にない事だったんだろう。
「かわいい」と言えば、私的に言わせていただければ、「子供の一番可愛い時期」というのは、「中学生」なのだ。
大抵の方は、3歳とか4歳とか、言うかもしれない。
でも私には、何でも話せるようになり、意味が通じるようになり、将来の事も語り合え、自分の事も分かち合える「仲間」になるから、一番面白い時期でもあるのだ。
抱きしめたり、抱っこしたり・・・というのも可愛いし、大切な事だけど、パートナーのいない私にとって、子供は旦那の代わりでもあったのだ。
旦那様の代わりに、話し合い、相談し、分かち合う。
だから中学生のすぐるは、私にとって可愛い盛りなのだ。
その後はお互い自立すべく、別々の道を歩かせようと思っているからね。
今のこの貴重な時を大事に大事にしようと思っている。
それをほとんどの方は塾や部活に子供をとられ、団欒のない家庭さえあるのだから、何て勿体無いのだろう!と思うのだ。会話もないのに、どうやって「生き方」を教えるのだろう。
実は大人でさえ、「生き方」が分からない、知らない方が沢山いる。
分からないまま大人になってしまってるのだ。
さて、すぐる。
アホだし、怠けモンだし、だらしないし、不潔だし、お調子モンだし・・・。
遊ぶ事しか頭にないし、夢ばっかりデカいが努力を嫌うし、「お前大丈夫か!?」と言われてばっかで・・・。
しかし可愛い息子に違いはない。
結局、私は親馬鹿なのである。
でも、この子からもそろそろ卒業しないとね。
そして、あやかも。
あやかも最近はいろいろと悩んでいるのだ。
いや・・・それは私も・・・だ。
二人のあり方について、昨日は3時間も電話で話し合った。
そして「期限」を設けることに決めたのだ。
二人でやる「やり方」を、再来年の一月まで・・・と決めた。
それで「終わり」な訳ではない。
ただやり方を変えていこう、という事だ。
私達は喧嘩をした訳ではなく、ただお互い「そろそろだよね。」と、感じただけなのだ。
私達は、自分たちの直観を信じて動く。
それが「成功する」とか「儲かりそう」だなんて、考えない。
ただ「やりたい」か「やりたくない」か・・・だけだ。
くどいようだが、やめてしまう訳ではない。でもまだ具体的に決めた訳ではないが。
とにかく期限を先に設けたのだ。
でもこれで私達は、次のステップを感じ「ワクワク」しているのだ。
さて、へススから送られてきたカードを貼っておきます。
見難いのですみません!
コメント[2]
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