こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
56
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2006
11,21
23:23
マッサージ
CATEGORY[過去]
今日は久しぶりに体を休めに行く。
知人の女性が足裏マッサージの先生をしているので、一時間ゆっくりとやってもらう。
やってもらうのは一年ぶりくらいか。
この女性は50代前半のOさんという方だが、とても上手い。
しかし、どうも私は他人様に、それも年上の方にやっていただく、という事に非常にひけ目を感じるのだ。
以前、化粧品のセールスをしていた時もそうだが、エステや美顔をやるのには全然問題ないのだが、いざ新人さんの練習相手で、される側に回ると何だかやってもらうのが悪いような気がして、ついモジモジしてしまうのだ。
だから美容院に行くのも、あんまり好きじゃない。
きっと小さい頃、抱きしめてもらったり、手を繋いでもらったり、という思い出が一切無い、というのも原因なんだろう。
だから自分の子供とも、ベタベタするのは好きじゃない。
しかし、そうも言ってられなくなった。
肩こり、腰痛がひどくなったのだ。
合間をぬって自分の体を大事にするのも、仕事のうちだよね。
やってもらえば気持ち良くて、ニコニコしてしまう。
たっぷりとマッサージをやってもらって、体が楽になった。
やっぱりやってもらうと違うなあ。
以前、結婚していた時の10年間、私はほぼ毎晩、肉体労働をして疲れて帰ってくる旦那の為に、一時間ほど全身マッサージをしてあげていた。
毎日「疲れた」だの「いいなあ、お前は・・・」だの言われ、そんな言葉を聞きたくない一心からであった。
我流ではあったが、エステもやっていたのでツボは心得ていたし、下手ではないと思う。
しかし、これがヤツにも負担だったのかもしれない。
私は一生懸命何でもやっていたと思う。
私は一人で家事をし、3人の子供を育て、フルタイム以上に働き、ヤツは知らなかったがヤツ以上に稼ぎ、ヤツより出世していたからね。
その上、自治体や幼稚園など役員の仕事を4つ掛け持ち、マンションの騒音問題にも主体となって取り組んでいた。
これが私の20代である。
一方、ヤツは一生懸命働いていたが、パチンコ依存症でほとんど家庭を省みず、家に居れば何もせず、子供と遊んだ事はほとんどなかった。
そんな旦那にあてつける様に私はよく動いた。
今思えば、私の行動はイヤミのように感じたに違いない。
それにしても私はやりすぎた!何事も背負いすぎたのだ。
それでも一生懸命やってきた、と思える事に誇りを持てる。
そんな前夫が2度目の離婚をした時
「お前はよくマッサージをしてくれたよなあ。あれは本当に助かったんだ。次の日は体が楽でさあ。前の女房にはしてもらった事が無くて・・・。」
と言って貰ったっけ。正直、自分の事が報われたようで嬉しかった。
もう二度とヤツにはマッサージなどやってやりたくないが。
しかし、この結婚で一番勉強になったのは、「無理してはいけない」と言う事だろう。
私は様々な無理を重ねた。
これがスキルアップにもなったが、やはりしわ寄せが来た。
そして前夫には「惨めさ」を感じさせた事だろう。
「あんたは役立たずなのよ」と言わんばかりの私の行動力だったからね。
でも、「悔しかったら這い上がって来いよ」とも言いたいが。
結局目先の楽を取り、努力を惜しんだのもヤツの選択なのだ。
どれもこれも「運命」なのだ。終わった事だ。
Oさんも数年前に旦那さんを亡くし、波乱万丈の人生だ。
一人で生きていく女同士、今まで色んな事を分かち合って来た。
年齢は違えど、他の誰も当てにせず自立した生き方をしていく事に、お互い共感しあい、励ましあってきた。
お互い前向きに協力しあい、援助しあう関係は、やはり自営業同士だからだろう。
知り合ってから4年、ただの知り合いから時を経て、大切な友人になった。
素晴らしい事だ。
私はこうしてたくさんの友人、お客様、家族といつも囲まれてて幸せだ。
ついでに前夫とも良き友人として、お付き合いが出来るようになって、良かったと思っている。
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2006
11,20
23:16
オヤジ
CATEGORY[親]
夕方になり、実家に預けてあるクロベエを見に行く事にした。
一昨日、お客様からネコの缶詰(ネコが缶詰されてる訳じゃないよ!)をたくさん頂いたので、クロベエにもおすそ分けをしようと思ったのだ。
さあて、実家。
相変わらず強烈な悪霊がたくさん居るのだ。
預けといて何なんだが、こんな家に置いてクロベエの具合は大丈夫なんだろうか。
ま、ちょこちょこ除霊しに行くしかないね。
クロベエは少し、肉が付いてきた。
前に比べると、顔つきもしっかりとしてきたみたい。
コタツの中で寝ていた。
両親は台所に居て、父はすでに晩酌を始めており、母は料理をしていた。
そう、クロベエは違う部屋のコタツに入っており、クロベエの為にコタツの電気は入れられていた。
しかも一日中。寒いと可哀想だと思うのか、夜中でもクロベエ一匹の為に、あのケチなオヤジが電気代を使っているのである。
私はクロベエをコタツから引きずり出し、台所に連れていった。
父に「コタツを消して来ようか?」と聞くと「いいから、つけとけ」と言う。
内心「ええ~???」と叫ぶ私。
同居してた時、オヤジのケチぶりに私達は辟易していたからだ。
オヤジはすごいケチだ。
食べ終わったポテトチップスの袋だって捨てない。
生ごみを入れる袋として使えるからだ。
使い終わったプラスチックの味噌の容器だって捨てない。
キレイに洗い、何に使うつもりなのか知らないが、取っといてあるのだ。
洋服は20~30年前の服を平気で着ているし、まず買わない。
しかも洗うと生地が減るから、という理由で最低一週間は着替えない。
下着だって3日に一回しか換えない。
私達が口うるさく言っても、ここ10年はこの習慣を変えない。
食器を洗う時の出す水の量までうるさく口出しするくらいだ。
そのオヤジが嫌いなネコの為に一日中コタツの電気を使うのだ。
たまに泊まりに来る孫に使う布団でさえ、使うと減ると思うのか、「布団を出さなくて良い」と言うのに!
狙っていたとは言え、予想以上の待遇にビックリだよ~!!!
しかもコタツにはクロベエが出入りし易いように、小さなイスを置きっぱなしにして、トンネルを造ってあるのだ。
どうした?オヤジ。とうとうあの世が近いのか?こんなに良い人になっちゃって。
昔は根性がひん曲がっており、家庭を省みず、自分勝手で底意地が悪かったのに。
自分の妻が足が痛いと言っても、医者にも連れて行かないのに、キャットフードは買いに行くんだ・・・。
人は変わるんだね。人間てすごいなあ。
人間には無限の可能性があるんだな。
元来、父は私の為に「分からず屋」をやっていた。
なので父の最期の予定は一人ぼっちで死に、
「もっと家庭を省みれば良かった」
と悟ったら、今世の宿題を終えたと判断し、やっと死ねる・・・という予定だった。
でも、父が変わってしまった事で、この世の最後の予定が変わってしまった。
やはり運命は、その人自身が作り上げていくのだ。
逆に言えば、事故や病気、不幸な人生にしたくなかったら、先に努力を払い、動き、自分や回りを大事にする事である。
運命の予定なんて、いくらでも変えられる。幸にも不幸にも。
そして悟るには回りの環境も大事だ。
もし、私達が今でも頑張って同居していたら、父も母もこんな風には変わらなかっただろう。
子供達は目覚めなかっただろうし、きっといじけていたに違いない。
何よりも「人生こんなもんだ」とあきらめていただろう。
私達に出て行かれたことが両親にとって薬にもなっただろうし、自分達の置かれた立場を理解させられたのだと思う。
その寂しい状況の中で、嫌いなネコでもどんなに慰めになった事だろうか。
家族を大事にする事が出来なかった父でも、やっとネコを大事にする事が出来るようになったのだ。
ちょっとやりすぎだけどね。
でも、いくらでも変わる事が出来ると言う事をオヤジは見せてくれた。
変化の素晴らしさを改めて実感したのである。
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2006
11,19
23:14
ビジネスホテル
CATEGORY[家庭内セッション]
昨日、今日は半田市でのお仕事。
それで近くのビジネスホテルに泊まる事に。
夜中12時過ぎてから行ったので、何と、自動ドアの電源は切れており、手で開けて入る事になっていた。
受付カウンターには「橋村様」と書かれた紙の上に部屋の鍵が置かれていた。
「401」の鍵を勝手に持っていって部屋に入る。
ツインベッドの部屋なので、まあまあ広いが、入って右側にある鏡が気になる。
どうやらここが霊道になっているようで、この部屋全体に浮遊霊や悪霊が多い。
数は多いがパワーの強い霊はそんなに居ないので、チョロイもんだ。
鏡の前に線香を焚いて、あとはテレビを見ていた。
家に居るすぐるやネコ達の事は気になるが、まあ楽しくやっている事だろう。
友達も泊まっている事だし、寂しくないはずだ。
それよりも、ネコが居ない所でゆっくりと眠れる、というのが嬉しいね!
久蔵の「チュウチュウ」攻撃もジャガーの甘えん坊攻撃も、勘兵衛としのの追いかけっこで顔を踏んづけられる事もないのだ。
安心して眠れるなんて!
そんな訳で、すっかり安眠出来たので、短い睡眠時間でも熟睡する事が出来た。
お陰で目覚まし時計が鳴るより早く、目が覚めた。
うーん、快適、快適。
お陰様でこの二日間、本当に楽しく仕事をさせていただいた。
私達って、本当に人に恵まれているな、と感じる。
ありがたく、幸せな事だ。
私達はこういうたくさんのお客様のお陰で支えてもらっているのだ。
そして、人間の持つネットワークの強さ、素晴らしさを改めて実感したのである。
私達もお客様と共に成長し続けられたら良いなと思う。
さて、楽しい気持ちで帰宅をしたら・・・。
何と家の中がキチンと片付けられていた!
良かったよ。楽しい気持ちが裏切られなくて。
前回は、物凄く家の中が汚くて大分怒ったからね。
すぐるも少しは学習してるんだな。
成長をしていて良かったよ!嬉しい瞬間だったのだ。
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2006
11,17
23:22
片付け
CATEGORY[子供]
今日も愛知県での仕事。
早めに帰宅が出来たので、子供達と部屋の片づけをする。
明日も私達は2日間、留守にするので、その間すぐるの友達が泊まる為、ちょっとキレイにしておこうと思ったのだ。
そして、あやかの一人暮らしの為の準備も兼ねている。
先日のブログでは「12月には・・・」と書いたが、あれからあれこれと話し合いを重ねて、結局2月に決めた。
主に、私の金銭面での都合だ。
私は私で、2件分の家賃とその間の往復での金銭面の負担が大きくなるので、それまでにはローンなどを清算する期間が欲しかったのだ。
あやかはあやかで、12月だと思うと焦りが沸き、不安を募らせていた。
やはり、ある程度の準備期間は必要だからね。
無理をしても、必ずしわ寄せが来る。
試しにタロットで占ってみた。
12月か2月か、という占い方をしてみた。
そうしたらズバリ答えが出たのである。
12月の方は「塔」が出た。崩壊の意味である。
2月の方は、「運命の輪」が出たのだ。これは上手く行くという意味だ。
これで私達は決めた。
ちなみにあやかが神様に「どっちが良い?」と聞いたら
「最初の直感を信じろ」と言われたのだ。
これは12月にしたら、と言うことだが、これはこれで困難な道を行くがその分自信もつくだろうね。
しかし、今回は安全な道を選んだのだ。
あやかも金銭面での苦労は十分してきたからね。今更もう良いのだ。
はっきり言って、あやかの一人暮らしはお互いリスクも大きいし負担も大きい。
あやか自身は自分でバイトがしたいのだが、実際出来る時間が少ないからね。
それでも、お互いの為だと信じているので、その決意に揺るぎはない。
昔だったら奉公に出ている年だしね。
で、先日から何回か大掃除をして、いろいろ捨てているが、更に物を処分しまくっている。
更に、なるべく一緒に台所に立つようにさせる。
きっと自炊出来る日は少ないだろうが、少しでも教えれる事は教えておきたい。
私も将来の自立を睨んで、小学校低学年から台所に立ってきたが、突然の結婚にも困らなくてすんだ。
「自分の事を自分でする」という習慣を身に着けておいて、損は無いはずだ。
結局は自分の為である。
しかし、引越しの準備ってワクワクするなあ~。
私もあやかもこの準備が大好きなのだ。
そして、あやかが出て行った後、すぐると向き合う本番がやってくるのである。
あやかが居るとすぐるに対して口うるさいので、私が出る幕がなくなってしまう。
二人でガミガミ言っては返って聞かなくなるからね。
そして一人での留守番も増えているので、責任が重くなる。
これもすぐるにとって良い事だろう。
何にせよ、上手く回っているなあと思うのだ。
コメント[2]
TB[]
2006
11,16
21:05
お久しぶりです!
CATEGORY[未選択]
いやあ~、お久しぶりです!
この三日間、大変でしたよ~・・・。
2日前、子猫2匹が暴れ周り、家の電話に水を掛けたのだ!
電話の近くには観葉植物が置いてあるが、鉢ごと真ッ逆さまになり、受け皿に溜まった水がモロ電話に掛かったのである。
その直後、どなたからか電話が掛かってきたが、呼び出し音が変だ。
受話器を取ると全然繋がらない。
電話がなる度、受話器を取るが、全く通じない。これはホントに困ったのだ。
仕方なく、電話線を引き抜いたのである。
で、夕方になり仕事も終わったので、近くの大型電気店に行き、Fax付きの電話を買ったのだ。
どうせ私の事、たくさん機能が付いてても使いこなせないので、一番安い物を購入。
二万円以下のものを選んだ。使えれば何でもいいのさ。
さて家に持ち帰り、早速繋げる。
しかし、ここで問題が!
何度接続しても電話もパソコンも繋がらないのだ。
「うーん・・・」これにも困った。
すぐ電気屋さんに電話をするが
「それは電話の問題じゃないですね」との事。
要はモデムの調子が悪そうなのだ。
しかし、このパソコンだってこの電気店で買ったのだ。引き下がってたまるか。
しかし、もう閉店時間だし、私も明日は一日留守だし・・・と言う事で
「じゃあ、明後日見に行かせます」という返事。
仕方ない、電話線を直接電話に繋いで、パソコンはあきらめよう。
で、昨日の私は一日愛知県で仕事をし、今日は朝一番で電話が来るだろうと、張り切って起きていたと言うのに!
昼前になっても、全然!電話が来ないじゃないか~!!
なので直接電話。
「ちょっと、困るんですけど・・・」
とちょっと切れ気味に電話。で、事の経緯をまた説明すると
「あ~・・それは直接ヤフーさんに電話を入れてもらわないと」
と言うので、電話番号を教えてもらい、ヤフーに電話。
しかし!これがなかなか繋がらない。ずーっと自動音声による案内になってる。
一時間ほど根気良く電話するが、終いには受話器に向かって
「人間!出て来いよー!!!!」
と絶叫していた。イライラするあまり、お客様でもあるYさんに電話する。
「ちょっと聞いてくださいよおおお・・・」
と迷惑な電話を入れて、ストレス解消。ああ・・・何やってんだ、私は・・・。
で、また電気店に電話を入れ
「電話が繋がらないから何とかならないの?」
と言うと、2つの電話番号を教えてもらった。
こっちの番号も最初から教えろってんだ!!
で、電話を入れるがこっちも相変わらず、自動音声だ。
「クッソー!!!」
気分を入れ替えて飯でも食うか。
とりあえず昼飯を食べ、ワイドショーでも見る。
気分転換しないとハゲそうだ。
でも、もう一回電話をしよう、と思い電話を掛けたら。
すぐ人間が出た!男の人だ。
それでいろいろ教えてもらい、指示に従ってやってみたら!
「直った~!」繋がったのである。
単純なもので、これで気分が一変に良くなる。
Yさんにも電話を入れ、「直ったんですよ~!」と報告。
何でもモデムには色々な情報が詰まっており、電話を交換した時、電源を抜いてリセットしなかった為、電話だと認識出来なかったらしいのだ。
プラグを抜き、セットし直した事で解決したのだ。
「こんな事で~?」という単純な事で、こんな大事になるとは!
しかし、電話を買い直した時は、マジでへこんだのだ。
「何で働いても働いても、出費ばかりなんだ~???」
ホントにため息をついていたのだ。
世の中には、「悪い事」も「良い事」もない。
必要な事しか来ないからだ。だとしたら、一体このゴタゴタは何なんだ?
あやかに聞くと
「気を引き締める為だって」
との事。ああ・・・そうですか。しかしねえ。私は浮かれて使った覚えは無いが。
あと、すぐるの為と言う事もあるらしい。
こうして出費がかさむ所を見せる事で、すぐるの我儘を抑える、と言う事が必要だったのだろう。
こうして物事には色々な意味が込められているものだ。
そしてYさんやら、色々な方にお世話になり、いかに自分が周りから助けられているか、再認識させられたのだ。
Yさん、ありがとうございました!お騒がせ致しました。
こうして助けていただけるのは有り難い事なのだ。
皆さんに支えられているのは、嬉しいものである。
こういう再認識も必要だったんだなあ。
こんな感じでヘコんだり、浮上したり、私なりに忙しかったのですよ。
それにしても「普通」にパソコンが使えるって凄いありがたいね!
こうして無事「ブログ」を書く事も出来るしね。
という訳で、皆様これからもヨロシクです!!!
コメント[2]
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