こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
56
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2006
09,18
22:44
衝動買い
CATEGORY[未選択]
夜、すぐるとフラフラしよう~と思ってドライブした。
車に乗って、近所の家具屋に行こうと思いついた。
特売で出ていた一点モノのアジアン家具はどうなってるんだろう、思ったからだ。
行ったら特売のままの値段で売れずにまだあった。
迷ったけど、サイズが小さかったので止めた物だ。
見てたら何か「私を待っているのかなあ・・・」と、そんな気がしてきた。
2、3分ほど見て、買うのを決めた。
早速店員さんに車まで運んでもらう。
お金を払ってすぐ家に引き返した。
とりあえず、玄関のなかに入れておこう。
再び外出。
今日の本当の目的は○マダデンキに行って、やはりビデオカメラがいくらで売ってるのか見に行こう、と言うものだからだ。
真っ直ぐカメラのコーナーに行く。
すぐ店員さんが来て、あれこれ説明してくれた。
折角来たのだから色々聞かなくては・・・、とすぐるがかなり細かい事まで聞く。
「おお、ボク勉強して来たね!」
と年配の店員さんは喜んで教えてくれた。
そうしたら今まで見てきた所では置いてなかった機種があり、何かそれが良い感じ。
私も支払いにはどんな方法があるのか聞く。
そうしたらボーナス払いがあるというじゃないか。
どうせ払うのだから、今、手に入れても後で手に入れても同じだよね。
私名義でクレジットを組んですぐるに払わせよう。
因みに私はすぐるに小遣いをあげていない。
前夫が月に二千円をあげている。
後、誕生日になると私の父が数千円プレゼント代わりにあげている。
すぐるはビデオが欲しいと思ったときからのこの一年余り、とことんケチに徹してる。
前まではあんなにダラダラ使っていたのに、良く貯めたものである。
すぐるの本気に免じてちょっと早く手に入れる手伝いをしてやろう、そう思ったのだ。
今日は時間的にクレジットが組める時間が過ぎてしまったので、明日出直す事にする。
すぐるは念願のものが明日手に入ると知って、飛び上がらんばかりに喜んでいる。
「嬉しい!嬉しい!」と連発してるよ。
すぐるはこういう素直な所が可愛いのだ。
「オレ、絶対大事にするよ。ネコも録るけど、オレの子供も録るんだあ」
と将来の夢まで膨らましてる。
きっと大事にしてくれると思う。
こんなに高い物、すぐるを信頼しなきゃ買えないのだ。
勿論クリスマスの小遣いとお年玉はみな支払いに回す事になるだろう。
コレは絶対守ってもらう。すぐるはこういう所は根が真面目だから大丈夫だと思うが。
それに私が家計が苦しい時、貯めてたお金を貸してくれて助けてくれたしね。
そのお礼の意味もある。
さあて、家具を入れ替えよう。
ワクワクするなあ~!
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2006
09,17
19:37
興味がある事
CATEGORY[未選択]
最近うちは「エウレカセヴン」というアニメを見ている。
監督はあのガンダムの「富野」さんだ。
何かストーリーが被ってるなあ。
少年の成長モノといったら、こんな物なのだろうか。
まあまあ、面白いけど。
すぐるはかなり夢中の様子。
しかし私は年を取ったのか、あんまり興味が無い。
というか、何に対しても興味が持てなくなった。
やばい~?
今、私が興味がある事と言ったら食べる事だけだ。
でも作るほうはあんまり興味無い。面倒臭いって思うだけだなあ。
最近何に対しても、食指が動かない。
仕事しか、意欲も興味も無い。
テレビを見ても、どんな人を見ても
「何故、この人はこうなんだろう」とか
「この人の性格に与えた影響は?」とかそんな事ばかり考えてる。
それは昔から変わらないけどね。
そういう興味だけは尽きないのだ。
結果、それが勉強になっているのかもしれないが。
やっぱり私はこの仕事をする為に生まれてきたんだろうか?
そんな気がする。
しかしそれしか興味ないってのも、何か寂しいような気がするなあ。
最近ドキドキもしないもんね。
男の人を見てトキメキも感じたことが無いので、そんな自分がヤバイと思う。
枯れてるのかなあ・・・。
そんなんでソウルメイトが来るのかなあ・・・。
この前あやかに
「お母さん、ソウルメイトが遠のいてるよ!」
と言われてしまった。
マジですかあああ!?思わず絶叫。
「でも大丈夫。良い方向に行ってるから」
そう言われホッとする。よかった!
でも何で遠のいてて良い方向?よく分からん。
ま、楽しみにしていよう。
今は仕事に精を出せ!って事で解釈してる。
それしか興味ないって事はそういう事だね。
と言う訳でこれからもバリバリやりますよ!
どこへでも伺いますよ!
皆様、遠慮なく呼んでくださいね。
お待ちしてます!
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2006
09,17
00:00
休日
CATEGORY[未選択]
今日は何の予定もなかったので、ほとんど一日寝て過ごした。
朝4時に寝て、一度7時に起きた。
ネコのご飯が気になったからだ。
そうしたら、すぐるがすでに起きていたので、ネコのご飯を頼んですぐ寝てしまった。
次に気がついて起きたのは、何と1時半だった。
まだすぐるもあやかも寝ている。
あれ?すぐるって朝起きてビデオを見ていたんじゃなかったっけ?
ちなみに、すぐるの寝た時間は夜7時半頃。
最近体育祭の練習で疲れているのか、早く寝てしまう。
どうやらビデオを見終わって二度寝をしたらしい。
でも私もあやかも夜中に食べたから、朝昼兼用ご飯がちょっと遅くてもまあいいか、と思うが、すぐるは昨日の晩御飯から絶食だから、マズイよね。
なので急いで昼食を作る。
二人をたたき起こして、食べた。
そして私に再び睡魔が・・・。
で、また2時半過ぎに寝てしまった。
「お母さん、また寝るの?」
「うん、ちょっとだけ・・・」
そう言った後の記憶が無い。
「お母さん、お腹すいた。そろそろご飯作って」
と、すぐるに起こされる。
あら、ビックリ!もう夜の7時じゃないか。
あやかが台所に立って、皿を洗っている。
台所がかたずいたお陰ですぐ支度に取り掛かれる。
即効でご飯を作り、テレビのシンクロを見ながら食べる。
頭がボーっとするのだ。また眠くなる。
「眠いよおお」
さて、眠気覚ましに出掛けるか。
二人を連れてジャスコに行く。
ネコのトイレを二つ買おう。
今のトイレは砂があちこち飛び散って汚れるし、そのため砂の減りも早いので勿体無い。
今度のはドーム型になっているので、とりあえず今のより汚れる心配は無いのだ。
それから食料を買い込む。ネコのも。
一旦家に帰り、肉や魚を冷蔵庫にしまい、再び外出。
今度は借りてたDVDを返しに行く。
で、あやかはまた何か借りてた。
その間、私はちょっとだけ・・・と思って、「はだしのゲン」を立ち読みしていた。
結局一冊読んでしまった。
相変わらず読んでいて胸糞悪くなる本だ。
真実とはいえ、人間の汚さや弱さがよく描かれている。
うちの子達ははだしのゲンが大好きだ。
特にかずまは何回も読んでいたらしい。
今度全部通して読んでみようかな。その時は図書館で借りよう。
何だか、無性に生クリームが食べたくなった。
今度は近くのジョ○フルに行こう。
勿論パフェを食べるのだ。
10時を過ぎていたが、土曜の夜だからか混んでいた。
食べたかったパフェを食べれてご機嫌な私。
帰ってきてからブログを書いてDVDを一本見たら寝よう。
仕事が無い日はほとんど何もしない。
掃除もしないしね。
寝てるか、食べてるか、だな。太るに決まってるよなあ。
でもたまにはこういう日もないとやってられないよね。
ダラダラを楽しむ日を作らないと、頑張れない時もあるさ。
大事なのは「メリハリ」だと思う。
いつもキッチリ、と言うのも気が抜けないし、毎日ダラダラはもっとヤバイでしょ。
うっかりとスッピンの私を見てしまった方、ビックリして卒倒してしまわないように。
休日モードの私はかなりヤバイっすよ。
さあ。明日は早起きして掃除しよう!
楽しい楽しいお仕事だー!
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2006
09,15
20:46
M君兄弟・・・その後
CATEGORY[未選択]
そういえば、先日あやかの代わりにバイトに行ってもらおうと、紹介したM君兄がどうなったかというと・・・。
面接に見事に落ちたようだ。
理由は、まず服装に原因があった。
私が「ちゃんとした格好で行きなさいよ」と言ったので高校の制服で行ったのだが、その制服が薄汚れていたらしい。
先日もここに書いたが、水道もちょくちょく止められているような家なので、洗濯もロクにしないような家である。
制服以外の服も同じだろうが、やはり不潔だという印象を店長に与えてしまったのだ。
「飲食店だから、不潔はマズイ」と思われたのだ。
まあ、当たり前だよね。
それから面接で馬鹿正直に「三ヶ月だけ働きたい」と言ってしまったらしい。
それを聞いて私は「ああ~、やっちまったぜ~」と思った。
これも当たり前の事だが、思っていても言うべきではなかった。
店長から見れば高校生のバイト初心者なんてただでさえ使えないものだ。
その上、男の子は特に使えない。
三ヶ月と言ったらやっと覚えた頃である。
辞めるのが分かって、何で採用するだろう。即戦力になる人ならともかくね。
私も色々な所で働き、面接する側にも教える側にも立ってきた。
人を見れば、仕事が出来るかどうかなんて大体分かる。
店長も第一印象で「こりゃ、使えんわ」と判断したらしい。
よく「人は外見じゃない」というが、外見である。
というか外見に出るものだ。
「緊張感の有無」「目配り」「自己管理能力」「自分への厳しさ」などなど。
そして「受身」で働いていても成長はない。
そしてM君兄弟のように教えてくれる人が居ないというのも不幸な事である。
まして「洗濯」なんて、私の範ちゅうを越える。
本当は面接の前に、うちに寄らせ、風呂に入れて制服を洗濯してやろうかと思ったのだ。
でもここまでやりすぎるのも、これまたM君達のプライドを傷つける行為ではないか。
お節介もやりすぎてはいけないしね。
でも「何故落ちたのか」「次はどうしたら良いのか」と言うのを伝えに行こうと思う。
私に出来るフォローはこれ位だろうから。
と言う訳で、一人も後釜を入れられなかったあやかは9月一杯までドトールで働く事になったのである。
ご愁傷様。頑張っておくれ。
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2006
09,14
23:45
義父
CATEGORY[前夫]
もうすぐ敬老の日だね。
今、あやかとすぐるは義父に宛てた手紙を書いている。
一人暮らしをしている義父を慰めるために、「手紙を書いてやって欲しい」と前夫が電話でお願いをしてきたから、という事もある。
「何て書こう・・・」「何て書いたら良い?」
二人で無い頭を使って、考えている。
さぞ、脳みそもフル活動だろう。
義父も今年で73歳になる。
思えば義父も苦労だらけの人生だった。
一体義父の人生は何だったのだろうか。
間違いなく「寂しい人生」だったには違いない。
義父は浜松市近隣で生まれた。
この家は昔々の豪族でもあり、庄屋として代々続いた大百姓である。
義父はこの家の末っ子でありながら、家系を意識し、それ故、誇り高い人でもあった。
若い頃は「石原裕次郎」に似た甘いマスクで、かなりモテていた為、女に不自由した事はなかったようだ。
しかしお見合いで出会った義母と大恋愛を経て、結婚。
それからは妻一筋の良き夫であったらしい。
そしてその頃浜松で盛んだった「織や」を始め、大儲けしたのだ。
使用人を何人も雇い、庭には一つ何十万、何百万もする大きな庭石がゴロゴロ置いてあるようなそんな贅沢な暮らし振りだったようだ。
そんな中、長男である私の前夫が生まれたのである。
忙しい義父母に代わってじいやがついており「坊ちゃん、坊ちゃん」と可愛がられたのだ。
ところが。一方で義父には大変なギャンブル好きという一面があった。
夜な夜な賭けマージャンにふけっており、それがあっという間に膨大な借金に膨れ上がってしまったらしいのだ。
しかも義父のプライドの高さ故、「払えない」とも言えず、結局闇金融にまで手を出してしまったようだ。
また義理堅く見栄っ張りという性格がつけ込まれ、頼まれると「イヤ」と言えず無用な買い物をさせられたりもしたそうだ。
庭石もその一つだったようである。
そんなこんなで前夫が12歳の頃、家は倒産をし、一家は夜逃げをしたのだ。
それからは執拗な金融業者の取立てとの闘いであった。
その頃の一家の暮らし振りは悲惨そのもので、前夫はよく語っていたものである。
前夫が高校を卒業すると、「普通の仕事をしていたら借金が返せない」という理由でパチプロを始めた。
違法行為を繰り返し荒稼ぎをしたのである。
そして26歳には何千万とあった借金を完済したのだ。
ちょうど「そろそろマトモな暮らしに戻ろうか・・・」と思っていた頃、私に出会ったのだ。
先日のブログでも書いたが、義父母は若かった私を非常に喜んで迎え入れてくれた。
親の愛に飢えていた私は、実の親以上の愛を二人に注いでもらい、感激したものだった。
しかし私達の結婚生活で影を落としたのは、前夫の荒稼ぎしていた頃の派手な生活と浪費癖が忘れられなかった事だ。
そして小さな頃に何でも肯定してくれたじいやの甘やかしである。
愛情から義父母が厳しく叱れば叱るほど、ソッポを向いてしまった。
両親がどんなに正しい愛を注いでも、受け取っている本人が正しく受け取らなければ、意味は無い。
勿論、彼には私の叫びも届かなかったのである。
私達の10年間の結婚生活はまさに義父母にとっても、再び取り戻した幸せのひと時だったに違いない。
後は先日のブログにも書いたが、義母が末期癌に侵され、義父は献身的に世話を焼いたのだ。
人見知りをし、他人を信用しにくい義母の為に義父はつきっきりで看病をし、何から何までやっていた。
最愛の妻を亡くしてからは、生活苦から借金を重ね、事故に遭い、良い事が一つも無い、そんな暮らしをしている。
離婚後、何年か経ってから私が義父に電話を入れたことがある。
私が「お義父さん」と言うと、義父は
「まだ『おとうさん』と呼んでくれるのか」
と、電話の向こうで泣いていた。
私はそれまでの感謝を伝え、困窮する暮らし振りについて聞いていたので、心配から
「**のりさん(前夫)と同居したら?」
と意見を言った。そうしたら
「あいつと暮らしたら俺を当てにして家の事を何もしなくなるだろう。
俺もこんな年になってもまだ息子の面倒を見るなんて絶対イヤだ!」
と言うではないか。私は思わず大笑いしてしまった。
この人は本当に何もかも知っているのである。自分の息子の良い所も悪い所も。
だから私もこの人の言う事を聞く事が出来たと思う。
伊達に苦労はしていないと思ったのである。更に義父は続けて言った。
「ホントにお前には済まない事をしたなあ・・。お父さんの育て方が悪いばっかりにお前にこんな苦労をさせて。」
と言うのである。なので
「お義父さん、もう40過ぎた息子の為に謝らないで。あれはもう本人の責任でしょ?それに私も苦労ばかりじゃないんだよ。毎日楽しいから安心してね。いつか私も再婚したいけど、それでも私にとってお義父さんは「お父さん」だし、子供達は孫に代わりは無いんだからね。」
と伝えた。義父はそうか、そうかと嬉しそうに聞いてくれていた。
義父は非常に温かい人柄である。そして義理に厚く、責任感が強い。
しかし素晴らしい資質を持ちながら、長所が裏目に出てしまった。
そこに見栄っ張り、プライドの高さが加担してしまった。
この人の人生は私にとってもまさに学びの宝庫でもある。
そして義父の人生を無駄にはしたくない。
私は義父を一人の人間として尊敬し、好きだ。幸せになって欲しいと思っている。
実の両親の面倒は見たいと思わないが、義父の面倒は見たいと思っている。
でも、今は出来得る最大限の事をしよう。
と言う訳で、私も手紙を書こうかな。
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