こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
55
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2007
09,13
21:15
里親
CATEGORY[チャイルドスポンサー]
今日、私は里親になる事を決め、申し込んだ。
里親、といっても、犬や猫の・・・ではない。人間だ。
だからと言って、実際子供を預かる訳ではない。
それは月々決まった金額を送り、特定の子供をお金で支援するのだ。
いくつかあるボランティア団体の中で、私は適当に選び
「ここにしよう」
と思って、チャイルド・ファンド・ジャパンという団体に電話した。
本当はパソコンで申し込めるのに、家のパソコンじゃあ、入れないのだ。
全くの役立たず!
それでも電話で受付してくれ、私は名前と住所、電話番号を伝えた。
向こうから
「フィリピンとスリランカ、どちらを支援しますか?」
と聞かれ、「どちらでもいいです。」と答えた。
「男の子と女の子とどちらを支援しますか?」
とも聞かれたので
「それもどちらでもいいです。」
と答えた。支援出来れば何でもいい。
私が何故、こういう事を始めたか、というと。
前々からやりたかったからだ。
10年以上前に、このような里親を求める新聞広告を見た事があり、その存在を知ったのだ。
でもその時の私は、離婚で混乱している時期で、
「落ち着いたら私もやろう」
と思っていたのだ。
でも離婚後は忙しさと貧乏で、すっかり忘れていたのだ。
でも昨日みえたお客様が
「月々千円だけの支援をしてるんですよ。」
と仰っていて、私はそういう支援があるのを思い出したのだ。
早速パソコンで検索すると、あるある・・・。
そんな訳で、私は月々4千円で支援する事を決めたのだ。
あやかは、とっても喜んでくれた。
「私も名古屋に行って落ち着いたら始めようかな!」
私もあやかも本当は、現地に行ってやりたいくらいだ。
将来の夢もアフリカやアジアにに行く事だし。
でも行けるのを待ってたら、私はおばあちゃんになっちゃうよ。
それよりも今確実に出来る支援をしようと思ったのだ。
地球のどこかには、人間でありながら、うちの猫にも劣る劣悪な環境で暮らしている子供達が何万人と居るのだ。
学校にも行けず、満足に食べられず、病気になっても薬も無い所がたくさんある。
この支援はお金だけでなく、手紙の交換などをして、交流する事も出来る。
団体によっては、子供達が来日する事もあるようだし。
「子供がいない。でも育てる自信がない。」
「自分の生きてる証が欲しい。」
動機は何でもいいと思う。
でもホンのちょっとの手助けを、必要としている人達がたくさん居るのだ。
私はまずたった一人だけど、やってみようと思う。
少し、お金にゆとりが出来たら、二人、三人て支援してもいいよね。
興味のある方は覗いて見てください。
http://www.childfund.or.jp/
私は一週間もすれば、支援する子が決まるだろう。
今から楽しみなのだ。
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