こころの癒しブログ
ヒプノセラピストをやっているバツイチ母さんの日常。前世や霊、子育てや猫、なんでも書いてます。
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プロフィール
HN:
橋村 秀実
年齢:
55
HP:
心の癒し
性別:
女性
誕生日:
1969/07/25
職業:
ヒプノセラピスト
趣味:
猫を愛でる、アニメ鑑賞
自己紹介:
バツイチ母さんです。子供は三人。ネコは三匹。最近、彼氏のアパートで同棲中。
長男→かずま(21才)二年前 小説家を志し、東京に行く。ただ今、絶賛行方不明中!
長女→あやか(19才)今年一月末まで、チャネラーとして母を補佐。今はただの普通の女の子に戻りました!只今、自宅にて 一人暮らし。就職して、営業しています!
次男→すぐる(17才)只今 生意気盛りな高校ニ年生。昼はバイト、夜は夜間定時の高校と、頑張り中!三月より、父親と同居中。
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2007
08,29
18:35
ガンダム
CATEGORY[趣味]
今、すぐるは「ウイングガンダム」に夢中。
ファースト世代の私は、「ファーストと被る所があるなあ・・・」と思いつつ、一緒に見てたりして。
すぐるはいい年して、一緒に楽しさを共有して欲しいのか
「一緒に見よう」
と言うんだけど、私は段々飽きてくるので、余所見でもしてると
「何で、ちゃんと見てくれないの?」
とか言って、文句言うしさあ・・・。ホント面倒臭い男だ。
で、今日も「続きが見たいからレンタルしたい」と言って、借りてきたんだけど、それも勿論すぐるのお小遣いから支出だ。
すぐるは連日遊びまわっていたから、お金は使い果たしてしまった。
なので「その分働いて返します」との事なので、先日のお手伝い料金表に乗っ取って、自分で稼いでもらう。
だから今日は何をやってもらおうかなあ~・・・。ふふふ~。
ウイングガンダムは当時、凄い人気だったらしいけど、私は忙しい時期だったのでよく知らない。
でもきっと、今のシードのノリに近いものを感じるよ。
それまでガンダムのパイロットは一人だったのに、ウイングは5人。
それも可愛い男の子が主人公だから、「アイドル」と同じ扱いだったようだ。
それにしても、良く続くよねえ。
正直、ガンダムファンの私でもここまで続くとは思わなかったよ。
今じゃシードだのOOだの、段々くだらなくなってきたし。
あんまり書くと、シードファンに怒られるから、止めておこう。
そういう意味じゃ、ウイングの方が大分マシか。
でも今日、思わず笑ってしまった台詞が!
宇宙に飛び立つ瞬間、ゼクスが言う。
「宇宙はわれわれを拒む。だからうまくいかない。」
確か、こんなような台詞だった。
これを書いた脚本家や監督は、きっと何気なく書いたんだろう。
それが「真実」とも知らず。
でも事実そうだ。
宇宙は人類が宇宙に出るのを拒んでいる。本当なのだ!
先日、「原爆の日」のブログにも書いたが、地球人は宇宙から見たら、迷惑以外の何者でもない。
だからシャトルの打ち上げ実験は、ここの所上手くいってないはずだ。
失敗するのは、ある意味「神のご意思」なのである。
愚かな人類。
こういうアニメやマンガ、小説、芸術・・・は、天の情報を降ろして表現している事が、多々ある。
私達はそういった物の中にも「真理」を汲み取る事が出来る。
でも普通の人は気付かないんだよねえ。
むしろ、奇麗事満載のドラマで涙流していたりね。
まあ、いいんだけど。所詮娯楽ですから。
それにしても、今じゃ見たい時にビデオやDVDがレンタル出来て、世の中変わったよ!
私がガンダム見てた頃・・・小6の時、再放送を見てファンになったんだけど、当時の我が家にビデオなんてなかった。
だから見逃すまいとして、目を皿のようにして見てたのだ。
それをぼんやり見てて「あれ?なんて言ったっけ?」なんて事になったら、今度いつお目に掛かれるか、分からないんだから。そりゃあ、真剣に見たのさ。
今の子は、こういう事でも、「忍耐」や「我慢」を学ぶ機会が少ないのだ。
ある意味、可哀相ね。
私やあやかが好きなガンダムは、ファースト、ターンAだね。
どちらも富野さんが監督だ。
やっぱ富野さんは天才だ。
私は他にも富野作品をたくさん見た。
どの作品にもシビアさが漂い、シニカルに見ているのだ。
特に「ザブングル」がだ~い好き!再放送やってくれないかなあ・・・。
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コメント[7]
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2007
07,09
23:58
カラオケ
CATEGORY[趣味]
今日も行ってしまいました・・・。カラオケに。
ホント、好きだなあ~・・・。特にかずまが。
あやかはもう家に帰ったので、カラオケのメンバーは私、かずま、すぐるだ。
下手の横好き・・・それは私達の事です。間違いなく!
今日も今日とて、アニソン三昧。
それから、奥田民生、黒夢、ラルク、イエモン・・・などなど。
どれもこれも、10年くらい前の歌ばかり。
当時、私が聞いていた時は、子供達はまだ小さく、幼稚園の送り迎えの車中で毎日聞いていた歌ばかりなのだ。
当時は、「うるさいよお~」「お母さん、最悪~。」とか何とか言ってたくせに、今頃になって子供達まで聞いているのだ。
「お母さん、この曲知ってる?」
と聞きに来ると
「知ってるよ~。昔、聞いてた。」
と言う感じ。かずま達が偶然気に入った曲は、昔私がお気に入りだった曲が多い。
「今度こそ、出し抜けたと思ったのに!」
って言うんだけど、結局同じような歌を聞いているあたり、さすが親子だなあ・・・って思うよ。
今日もかずまも私も黒夢の曲を歌ったんだけど、離婚するちょっと前に、友人と黒夢のライブに行って、かなりストレス発散したのを思い出すよ。
懐かしいなあ~。
「ひとき君がちょ~かっこよかったよ。」なんて話すと
「いいなあ~、お母さんは!ずるい!オレも誘ってくれたらよかったのに!」
って言うけどさ。
「そん時、あんたはガキでクレヨンしんちゃんだったくせに!」
今じゃ黒夢も解散して、幻のバンドなのである。
イエローモンキーも解散しちゃったよね。ホント残念!
すぐるは今日もアニメソングだ。勿論私もね。
桜蘭高校ホスト部のエンディング「疾走」なんかも歌っちゃいました。
最近「・・ホスト部」を見ていて、結構面白かったのだ。
先日、妹の旦那・・・義弟に「最近面白い番組は何?」って聞いたら、
「オレさあ、毎日、桜蘭高校ホスト部を見てるんだ。なんか、ハマっちゃって~。」
って言うのを聞いて、かなり笑えたんだよね。
「マジで?あははははは~!」って笑って聞いてたんだけど、
「じゃあ、見てみようかな。」と思って見たら、本当に面白かったんだ。
愉快な義弟なのである。
こうして今日も濃い2時間を送った。
昼間だったら、半日は歌ってるだろうな。
明日朝早く、かずまは埼玉へ帰るそうだ。
催眠をやって心を癒し、カラオケやってまた癒し・・・。
随分、元気になったようだ。
きっと向こうに行っても、頑張ってくれるだろう。
秋にまた帰ってくるらしいから、また「カラオケに行こう」と約束したのだ。
コメント[6]
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2007
06,18
20:53
エースをねらえ!
CATEGORY[趣味]
最近、我が家のブームは「エースをねらえ!」なのさ~。
なんで今頃?って感じなんだけど・・・。
スカパーでは何度も放送しているし、ちょっと前も上戸彩主演でドラマもやってたし。
でも今なんだなあ~。
ちょっと前にも、あやかがはまって、原作本を集めたり、アニメの再放送をビデオに録ったりしてたんだけどね。
それからドラマをやるようになって、チラッと見たんだけど、やっぱダメだ~。
俳優下手すぎ!実写版はイメージが壊れる事が多いので、見ない方がいいね。
それで今はまってるのは、すぐるなのだ。
「コートでは~」と裏声で歌ってたりするし・・・。ちょっとキモい。
そんなすぐるが以前あやかが録った「新エースをねらえ!」を見たいと言うので、あやかと3人で見ていたのだ。
「エースを~」は30年くらい前のアニメなので、やはりどこか表現に古さを感じる所もある。
そうしたら主人公岡ひろみが不良に絡まれる、というお決まりのシーンがあるのだが。
そこに衝撃のセリフが!
「ようよう、ねえちゃん。オレとフィーバーしない?」
私とすぐるは大爆笑!もうツボにハマリまくって、もう大変!
「あひゃひゃひゃ~!フィーバーだって!フィーバーだって!」
「何それ~?ははははは~!」
涙を流して笑っていた。
しかし。可哀相にあやかは牛乳を飲もうとして口に含んでいた為、笑う事が出来なかった!
牛乳をこぼすまいとして、必死に笑いを堪えるあやか。
何とかこぼさず、牛乳を飲み込むと
「ああ~・・・死ぬかと思った・・・」
だって。大変だったね。
さて。この「エースをねらえ!」は山本鈴美香という漫画家が原作者だ。
これもベルバラと同じく、降ろして描いている、という類だ。
描かされている、と言ってもいいだろう。
現にこの山本さん自身もそう語っていたらしいが、これを機に、今は巫女さんというか霊媒師をなさっているとか。
だからこのマンガのテーマは深い。
テニスを通して成長するというマンガだけれど、たくさんの真理が盛り込まれている。
テニプリとは、訳が違うのだよ。あれはただの「格好付け」だね。
ただ原作半ばでアニメ化された最初の「エースを~」は、その真理を汲み取れず、原作とは大幅にずれた路線でやらかしちゃったのである。
ただ「ウケ」を狙い、それ故「竜巻サーブ」だの訳の分からん魔球が登場する事になるのだ。
これは大分、原作の意図する所からずれてしまった。
それでリメイクされたのが「新・エース~」なのだ。
こっちはかなり原作に忠実だ。どちらも作ってる会社は同じなんだけど。
ほかにも「あしたのジョー」とか「ベルバラ」とか「コブラ」とか、そんなのも手がけているので、結構声優やBGMが被っていたりするんだな。
そんなのもチェックして見てると面白いですよ。
それにしても最初の「エース~」は原作と大幅に違い、いじられてしまった可哀相なキャラがいる。
それは藤堂の親友「尾崎」だ。
2枚目キャラ的な存在だったのに、アニメでは角刈りにされ
「え?誰?このおっさん・・・?」
っていう感じになってた・・・・。かくも無残なり。
しかし、30年も経つと、こんなに高校生が違うのか。
「今時こんな高校生はいないよね~。」
なんて喋ってた。学生帽を被り、黒髪で品行方正。喋り方は
「どうしたんだい?岡君。元気を出したまえ。」
だってさ。
「てゆうか、お前とタメじゃん!」
「ああ~!!!そうだった~!」
あやかにそう言うと、また爆笑だよ。
あやかだって、普通に高校へ行ってたら3年生だもんね。
「そういうお前だって、こんな高校生はいないよなあ~」
今あやかは茶髪で化粧をし、一人暮らしをして3つバイトを掛け持ちして、自活しているからね。
機会がありましたら原作をお読みくださいまし。
全18巻、コーチが死んだ後の話が面白い・・・というか深いです。
降ろして描いてる・・・意味が分かりますよ。
という訳で、すぐるも読んでいるところです。
コメント[2]
TB[]
2007
06,07
21:28
ドクターマリオ
CATEGORY[趣味]
先日、三重県のお客様Cちゃんの所に行ったら、ある物を貰う事が出来た。
それは私が長年探していた「ドクターマリオ」だ。
Cちゃんちには懐かしいファミコンやスーファミが置いてある。
「ファミコンかあ~。懐かしいなあ。」
なんて喋っていた。そのうち私が
「最近ドクターマリオがやりたくなって、探してるんだけど、ないんだよね~。」
なんて言ってたのだ。そうしたらCちゃんが
「うちにあるよ。ゲームボーイ版だけど。持ってけば?」
と言ってくれた。
「え?マジで?」
と言うことで、いただいて来たのである。
大除霊だったけど、仕事をさせていただいて、尚且つゲームのソフトまでいただいて、私は何てラッキーなんだ。
結構、機会ある毎に「ドクターマリオ」を探していたのだが、「ヨッシーのクッキー」とかはあるのに、「ドクター~」はなかったんだよね。
いやあ~、嬉しいなあ~。Cちゃん、ありがとう!
で、やっとこさスーファミとゲームボーイソフトをくっつけるヤツ(何て言ったっけ・・・)を買ってきたので、夜早速やってみる事に。
し~か~し~!久々にやった私って・・・すっごく下手じゃ~ん!!!
なんか、すぐ団子みたいになってグズグズのグダグダのムリムリじゃん。
「ドクター~」はテトリスみたいな落ちものゲームだ。
私はこういう落ちものだ~い好き!
下手なんだけどね。
で、ついついムキになってたら、すっかり朝になっていた。
途中ですぐるを起こし、学校へ送り出し、8時半になった事だし、寝るとするか。
昼過ぎから仕事だもんね。
そんな訳でちょっと寝不足気味の私。
もうそんなに若くもないのだから、今日は真面目に早く寝よう。
Cちゃん、どうもありがとうね!
コメント[4]
TB[]
2007
05,22
00:27
星条旗と硫黄島
CATEGORY[趣味]
やっとこさ、念願だった「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」を見ることが出来た。
これはあやかと「映画館に行って見たいね。」と言っていたが、忙しくてタイミングを逃したのだ。
それで、「どうせ見るのなら、両方一緒に見たいよね。」と言っていたのだ。
で、昨日はあやかも泊まっていった事だし、「今日借りてこようか」と、なったのである。
やっぱり、予想通り!面白かったのだ!感動した~!
そして我が家ならでは、あやかの解説付きなのだ。
「あらあ~、エキストラとかぶって、まだ戦い続けてる霊がたくさんいるよ。」
「この洞窟の中、なんかうようよ映ってない?」
「あはは!この人の横に60年前のアメリカ兵が!」
なんてね。こんな感じ。
やっぱ映画館じゃなくて、家でDVDを見る事にしてよかった!
映画館じゃ、こんな本音トーク、出来ないモンね!
しかも!見ているうちにだんだん集まって来る霊の数が増える。
あちこちに「パチッ!」「パリン!」「ピシッ!」と、ラップ音が凄まじい。
そのうち私にもはっきり見えるくらい、霊の顔が見える。しかもたくさん!その数、数十人!
特に窓際に立っている人はかなり凄い形相をしているよ。
これは日本兵だなあ。惹かれてやって来たんだね。
「いらっしゃい。今お線香をあげるから、静かにしていてね。」
そう言って線香を立てる。
どうも、この手の映像を見てると集まり易いんだな。
「だから一人じゃ見れないね。」
あやかは笑ってそう言う。
本当にそうだ。別に怖くはないんだけど、後の始末が面倒だからだ。
その後寝ていたら、一晩中あやかとすぐるの夢の中に戦争の映像が出てきて、除霊をする羽目になったのだ。
お陰様で私は大爆睡だったけどね。
「もう~参った参った・・・」
二人とも言ってた。
「お母さんは大丈夫?」
「うん、私は寝る前に予防線張って、除霊するイメージしといたから大丈夫さ!」
二人はロクロク寝てないだろう。大変だったね。
さて。あやかに「どっちが感情移入し易かった?」と聞くと。
「アメリカ側。」「私も!」
それは私達が共に前世で連合国側だったからだろう。
それ故、感情移入し易い。てゆうか、前世とかぶる場面が多々あるからだ。
特に「~星条旗」の冒頭、硫黄島へ上陸し前進するところなど、自分の前世とかぶるのだ。
これは鳥肌が立った。
あやかやすぐるも同様で、太平洋戦争だけでなく、ローマ十字軍の時や、山賊の時などの場面がかぶるのだ。
そしてその思いがまた、無数の死者を呼ぶのだろう。
お客様の中にもお盆の前後になると「具合が悪くなる」と言っていらっしゃる方が多い。
テレビでやる「原爆」や「終戦」のテレビも見ているだけで、結構来るよね。
もし、「霊媒体質」で「霊障」を受け易いという方は、そういうテレビを見るのを控える事をお勧めします。
そして今の平和が築かれたのも、そういう先人達が居てこそ、と理解するのも立派な供養になります。
敬意を持って、お線香とお水を差し上げる事をお願いします。
そしてお客様の多くが、特攻隊や空襲を受けた人、或いはドイツのナチス、虐待されていたユダヤ人、各国の軍人・・・太平洋戦争を経験した前世を持っていた。
前世では敵側の軍人だった人も、こうして今世は同じ国の人としてお会いしている。
ご縁とは何て不思議で深いのだろう。
改めて、お客様として、友人としてお会いしているのも、「偶然ではない」と思い知らされる。
この「必然」の出会いに感謝するしかないのである。
コメント[8]
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